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舘山寺温泉

郷愁の浜名湖を望むかんざんじ温泉

塩分濃度の高い健康名湯

景勝地として有名な浜名湖舘山寺地区。を温泉観光地に育てるために1953年(昭和28)舘山寺観光協会が設立されました。その後温泉掘削に入り、1958年(昭和33)に開湯しました。塩泉を適度に沸かし、神経痛やリュウマチに効能があります。

かんざんじ温泉の名前の由来は、温泉街の北側の舘山(たてやま)にある曹洞宗舘山寺(そうとうしゅうかんざんじ)より名づけられました。舘山寺では、12月15日に火祭り、元旦の手筒花火など無厄息災を祈る行事があり、温泉街の人々の心の拠り所となるとともに、観光で訪れる人々にも喜ばれています。泉質はナトリウム・カルシウム _ 塩化物強塩温泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばりなどに効きます。最近では、テレビ番組「名医が認めた!病に効く温泉名湯ランキングSP」関節痛改善につながる塩化物泉の日本の温泉100選の中から、塩分濃度の高い温泉3位にランクインしました。