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浅虫温泉

平安時代より続く、陸奥湾沿いの由緒ある古湯。

新鮮な海産物が楽しめる、「浅虫温泉」

青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫(あさむし)温泉」は、青森市の東端、陸奥湾の海岸沿いにある温泉地。浅虫温泉駅を中心に、旅館やホテル、土産物店や飲食店が立ち並びます。

水平線に沈む夕陽と獲れたての海の珍味が名物の浅虫温泉の歴史は古く、平安時代の876年に慈覚大師(円仁)が発見したとされています。当時は麻を蒸すためだけに温泉が使われていましたが、1190年にこの地を訪れた円光大師(法然)が傷ついた鹿が湯浴みするのを見て村人に入浴をすすめたため、それ以来広く人々に利用されるようになりました。温泉名も麻を蒸すことに由来し、「麻蒸」が転じて「浅虫」になったと言われています。

温泉が豊富なここ浅虫温泉では、「浅虫温泉湯巡り~麻蒸湯札~」が1,500円で購入でき、旅館13軒、民宿2軒の中から3軒の湯を利用することができます。様々な温泉を入り比べてみるのも面白い過ごし方の一つです。そして温泉三昧の後は男旅の夜のお楽しみ、可愛い女の子たちと大いに盛り上がれるコンパニオン宴会も好評です。青森のなまりが可愛らしい女の子たちとの楽しい時間をお愉しみください。