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ランジェリーコンパニオンとは?

2017年08月22日更新

Lingerie

ランジェリー――、そうです下着です。みなさん、下着は好きですか? 時に興奮を煽り、時に我々の前に立ちはだかる、下着。その思い出は様々でしょう(笑)。ランジェリー自体の意味としては肌着、部屋着の意味も含まれているようですが、ここでいうランジェリーコンパニオンとはその名の通りきわどい衣装で我々を楽しませてくれる女の子達です。『下着』ではなく『ランジェリー』と言うと、何故こうもエロく感じるのでしょう。今回はそんな彼女たちのエロさ、そしてサービスについて迫っていきたいと思います。

ランジェリーコンパニオンとは?

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宴会コンパニオンには大きく分けると、2種類のタイプがあります。隣にいてお酒のお酌をしてくれたり、一緒に話をしてくれて宴会の場を盛り上げてくれるノーマルコンパニオン。距離が近く、もっと積極的なスキンシップや過激なサービスに応じてくれるスーパーコンパニオン。こちらはピンクコンパニオンとも呼ばれたりします。

ランジェリーコンパニオンは後者のピンクコンパニオンに分類されることが多いです。そうです、スーパーサービスをしてくれる女の子達が、あられもない恰好で宴会に参加してくれる。それがランジェリーコンパニオンなんです。

そもそも、ピンクコンパニオンは艶やかな花魁のような和風ドレスで登場する場面も多いです。そこから宴会の盛り上がりや親密度に応じて肩を見せ、そして脚を見せ、胸の露出も多くなりそして下着姿へ。最終的には生まれたままの姿になる事もあります。

通常のピンクコンパニオンはそのような流れになりますが、ランジェリーコンパニオンは煩わしい衣服などいらない! そんな心意気で下着姿から宴会をスタートします。なんとうらやましいショートカットでしょうか(笑)。

ランジェリーは一口では語れない!

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ランジェリーと言うとやはりスタンダードなブラジャーとショーツ(パンツ)を思い浮かぶ方が多いかと思いますが、それではランジェリーコンパニオン検定10級も合格はできないでしょう。ランジェリーと一口で言っても様々な種類があります。冒頭でも申し上げましたが、ランジェリーとは肌着、部屋着も含まれます。簡単にいうとパジャマですね。テレビ番組でモデルや芸能人の過激なパジャマ姿を見たことがある人もいるかと思いますが、そういった衣装も含まれます。

ランジェリーコンパニオンは、シースルーコンパニオンと呼ぶ地域も多いです。シースルー、それは薄い布のワンピースやかろうじてトップだけ隠されたスケスケのランジェリー。ショーツはちゃんと身に着けていることが多いですが、ニップレスをしているコンパニオンも少ないという情報もあります。そして一定の層には人気が高いガーターベルトや、網タイツもポイントの一つではあります。清楚なランジェリー、エグいほど視線を引き付けるランジェリー。どちらも宴会のテンションを一気に盛り上げること間違いなし! もちろんランジェリーは宴会を行う場所によっても違うので、事前に確認しておくのも宴会をより楽しむポイントのひとつかもしれませんね。

ランジェリーコンパニオンの更なる楽しみ方

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袋とじに興味津々だった中学生、高校時代を思い出してみてください。何も身に着けていないおっぴろげな状態よりも、下着があるからこそ中身が気になってしまう探求心。とても良いものですよね。そんな男心をくすぐる魅力がランジェリーコンパニオンにはあるのです。それはスケスケな状態であっても変わりません。そして忘れてはいけない事として、ランジェリーコンパニオンはピンクコンパニオンであることが多い! ということです。ということはランジェリーで接客してくれるキャバクラや水着で対応してくれる居酒屋などは比較になりません。ピンクコンパニオンは宴会の盛り上がり、親密度合いで限界突破も夢ではありません。そんなピンクコンパニオンのランジェリー姿が約束されているのです。スタートダッシュを勢いよく切れることは言うまでもありませんね。

もちろん、宴会場に入ってからランジェリー姿になってくれます。そのシーンはまるでストリップショーのように楽しめることでしょう。

ベールを解明していく味わいを是非楽しんでみてください。基本的にはランジェリーの詳細指定はできませんが、衣装の方向性に関して相談できることもありますので気軽に聞いてみてください。

どこまでリクエストできるの?

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実際にランジェリーコンパニオンをお願いするとなると気になるのが、どこまでリクエスト・希望に応えてくれるのかだと思います。まずコンパニオンを依頼する事前の部分について。前述のとおり、ランジェリーの指定はできません。『おれは清楚系よりも女豹系が好きだ!責められるのが好きなんだぁぁぁァ!』という紳士の方もいらっしゃるかと思いますが、ヒョウ柄とか黒とか女の子が着用する下着の色は流石に選べません。

しかし“熱烈な想い“は是非お伝えください。詳細な指定はできないことがありますが、こんな衣装で来てくれたら嬉しいな!こんな女の子がいいな!という希望には出来る限り応えてくれると思います。その想いのたけをぶつけてみて下さい。接待であれば、事前になんとなく接待する方の好みを聞いておきましょう。そのタイプの女の子が宴会に呼ぶことができれば、あなたの株も急上昇。きっとその接待は実のあるものになるでしょう。

そして実戦! サービスとしてはピンクコンパニオンをほぼ同様の接客が受けられるので興奮もひとしおです。ただ、ピンクコンパニオン、ランジェリーコンパニオンといえど風俗ではありません! 直接的なリクエストはもちろんNGです。ランジェリーから更なるエキサイティングに持ち込めるか、それは宴会に挑むみなさま次第です。ご健闘をお祈りいたします!

気になる金額について

何度も申し上げておりますが、ランジェリーコンパニオンはコンパニオンの種類としてはピンクコンパニオンに属します。そのピンクコンパニオンの料金設定として、基本料金でみると1人あたり2時間25,000円~35,000円がベースです。人数によってお値段が高くなるのですが、当然マンツーマンで手配しなければならないという事はありません。例えば3人宴会の際にコンパニオン2人をお願いするとその分金額も下がります。

また、全国に宴会コンパニオンは存在していますが、コンパニオンが入れない旅館もあります。ましてや過激なランジェリーコンパニオンとなると、限られてしまいます。急にコンパニオンを呼ぼうと思い立っても『その旅館では呼べなくてテンションが下がった』という声も良く耳にします。事前のリサーチがその旅行の満足度を決めるといっても過言ではないのです!

ランジェリーコンパニオンが呼べる温泉地

いかがでしょうか? ランジェリーコンパニオンとの宴会、楽しみたくなりましたよね? ただし、その過激さ故、呼べない温泉地があることにも注意が必要です。そこで本記事の最後に、代表的なランジェリーコンパニオン対応の温泉地とその特徴について、ご紹介いたします!

◆ 別府温泉

日本を代表する温泉地である別府温泉は、近隣に歓楽街もあり、ピンクな温泉地としても有名です。超人気エリアなので、平日でも宿が取れないことも!? 早めのご予約をオススメします。日本男児なら一度は訪れて欲しい 温泉地です。

◆ 伊豆長岡温泉

一説にはピンクコンパニオン発祥の地とも言われ、とにかくエロい温泉地です。対応旅館数も多く、90分と120分コースといったプランも豊富。料理や泉質もいいので、大人気です。ランジェリーコンパニオンを存分に楽しめますよ。

◆ 月岡温泉

新潟の奥座敷・月岡温泉。新潟の女の子は美人で有名で、かつ尽くすタイプが多いそう。そんな女の子がランジェリー姿で接待してくれるなんてたまりません! 是非ご堪能ください。歓楽街などは近隣にはありませんので、コンパニオン宴会は必須ですよ!

◆ 日田温泉

おんせん県を標榜する大分県の温泉地です。小京都と呼ばれた風情ある街並みで楽しむコンパ美音宴会は格別です。ランジェリーコンパニオンを呼んで楽しんでしまいましょう!

◆ 白浜温泉

関西を代表する和歌山の温泉地。有馬、道後と並ぶ日本三古湯の一つです。ノリのいい女の子と楽しむコンパニオン宴会はいかがでしょうか?

◆ 嬉野温泉

佐賀県を代表する九州でも有数の大温泉街。歓楽街も近接しており、男旅にはピッタリです。そんな歓楽温泉地でランジェリーコンパニオンとくれば、、、ムフフな展開を期待してしまいます。是非一度、訪れてみてください。

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