日本列島「色欲」縦断!柏崎のピンクコンパニオン放浪記 福岡県・中洲の破廉恥な居酒屋宴会
2026年02月12日更新
部下と一緒に九州へ出張してきました。ピンクコンパニオンを呼んだ宴会はホテル・旅館以外でも楽しめます。仕事の後は中洲の居酒屋でもつ鍋を食べながら過激なサービスを楽しみ、二次会のカラオケで口説き落として交渉成立。ラストは思い出に残るムフフな時間を過ごしてきました。博多の女は可愛くてサービスも満点♡どんな体験が待っていたのかご報告させていただきます!
福岡へ出張!もちろん夜にはピンクコンパニオン宴会
名前:柏崎隆之
年齢:46歳(バツイチ子なし)
住まい:東京都内(1LDK)
職業:飲料メーカー営業(役職:マネージャー)
年収:980万
ピンクコンパニオン宴会歴:21年
2月に入り正月気分も抜けて仕事に追われる日々を過ごしています。全国の支店管理を任されており、日々の売上げをチェックするだけでも一苦労。昨年から右腕となる部下を育てていますが、まだまだ代役を務められるほどの能力はありません。何事も経験が大切です。福岡支店への出張は部下を連れて行くことにしました。
夜はピンクコンパニオンを呼んだHな宴会も用意。今回は2時間の宴会&延長2時間の計4時間プランを予約しました。
もちろん、部下も同行させます。ピンクコンパニオン宴会は接待の場として使われることもあるため、流れや雰囲気を一度経験しておくことも大事でしょう。
宿泊先は博多駅前のビジネスホテルを選択。日本三大繁華街の1つとして知られる中洲へは地下鉄で3分の位置です。何が起きるか分からないのがピンクコンパニオン宴会。部屋は1人1部屋用意したので準備も完璧です。
福岡に向けて出発!昼間は真面目、夜は不真面目
6時35分の飛行機で羽田を飛び立ち、福岡空港には8時40分に降り立ちました。地下鉄に乗り換えて博多駅を目指し、徒歩で支店に向かいます。
途中、信号待ちしているとき可愛い博多弁が聞こえてきました。
「今日は寒かね〜」
「こげん日は仕事しとうなかよ」
東京に住んでいるのでOLなんて当たり前のように見掛けますが、博多弁というマジックが可愛さを引き立てます。全国各地に出張していますが、やはり博多弁が1番可愛い!
スケベ心を捨て去り、支店に着いてすぐに会議を開きます。決算である3月までの営業活動や4月に発売される新商品に関する打ち合わせを行いました。会議を終えるとすぐに顧客先へ挨拶周り。18時にホテルにチェックインしました。
「マネージャーはいつもこんなにハードスケジュールで出張しているんですか?」
「出張経費を無駄にしたくないからね」
ピンクコンパニオン宴会に人生を捧げる私ですが、昼間は真面目に仕事をしています。「昼間は真面目、夜は不真面目」をモットーとしており、仕事も女遊びも全力です。ホテルに着くと、すぐにピンクコンパニオン宴会に関する会議を開きました。実は、今回同行している部下は、仕事真面目で女遊びの経験も少なく、ピンクコンパニオン宴会は初体験です。もちろん、予習しておくように伝えてありますが、しっかりレクチャーしておくのも上司の務めです。
ピンクコンパニオン宴会に関するレクチャー
ピンクコンパニオン宴会について
部下を部屋に呼んでピンクコンパニオン宴会を征する極意を伝授します。21年間で様々な体験をしてきました。
「ピンクコンパニオン宴会について勉強してきた?」
「はい!お触りOKで野球拳などのゲームを楽しみ、運次第では風俗以上の体験が待っています」
部下が言っていることは全て正解です。一緒にお酒を飲んで盛り上がり、みんなで乱痴気騒ぎできるのがピンクコンパニオン宴会の醍醐味。
ただし、ピンクコンパニオンを征するためにはちょっとしたコツも必要です。部下にはちゃんとレクチャーしておきました。
【ポイント1】1次会では紳士的な対応で信頼関係を築く
ピンクコンパニオンは脱いでくれますし、お触りOKですので生乳を揉みまくっても問題ありません。ただし、スケベ心丸出しの男性はモテません。ガツガツし過ぎて変なテンションになり、お気に入りの女の子を逃がした苦い経験があります。もちろん仕事として最高の接客をしてくれたのですが、男女の関係にはなれませんでした。
それから1次会では紳士を演じるようにしています。イケメンとはいえない私ですが、優しくて気遣いのできる男を演じるだけでモテ男に大変身。さりげないタッチで距離を詰めて、とにかく褒める!女性はみんな褒められるとうれしくなって気が緩み、触ったり触られたりの攻防で男女の関係へと発展します。
【ポイント2】清潔感のある男になる
ピンクコンパニオンの女の子は、当たり前のように密着してきます。おっぱいを押しつけたり、腕にしがみついたりと、ゼロ距離の接客で宴会を盛り上げます。このタイミングで不潔な男性という印象を与えると、モテ男にはなれません。以前、スキーを楽しみ汗臭いまま宴会に参加して、残念な思いをしたことがあります。
そのため、いつも私は宴会前には風呂に入ってヒゲを剃り、身だしなみを整えています。制汗剤を使って爽やかさをアップ。さらに歯磨きをして清潔感のある男になってから、宴会に参加しています。
【ポイント3】千円札・500円玉を用意
ピンクコンパニオン宴会は二次会からが本番です。ピンクコンパニオンの女の子は脱ぐだけじゃない!オプションも利用することによってHなゲームを楽しんで抑えていた性欲を解放。すると疑似なら何でもアリの乱交騒ぎに発展します。1次会で信頼関係を築いておけば、対面座位で抱きあったり、複数の女の子を抱えてハーレム気分を味わえます。ここでのポイントは、オプションがあるなら利用しておくことです。利用してどんどん女の子のテンションを上げていけば、性に対する抵抗もなくなります。
私の経験では、このオプションを先行投資と考えてケチらず利用すると口説きやすくなり、ハプニングが起きる確率は上がります。過去に両替を忘れてしまった経験もあるので、今回も千円札と500円玉を宴会用の財布にたっぷり用意しておきました。
【ポイント4】好みのタイプを予約時に伝えておく
好きな女の子のタイプは人それぞれで、幼い顔立ちの妹系が好きな方もいれば、母性本能ダダ漏れの大人びた女の子が好きな方もいます。予約時にしっかり女の子に対する要望を伝えておくことは非常に大事です。長年愛用している「宴会ネット」なら、初心者でも安心。「可愛くてスタイルの良い子を希望」と伝えると、タイプや年齢などをしっかり聞き取って会話の中で女の子タイプを聞き出してくれます。自分の頭の中でイメージしている女の子の像をより分かりやすく伝えるため、芸能人に例えるのも良いでしょう。今回は、大好きな長○まさみさんに似た女の子をリクエストしました。
【ポイント5】予約時に延長プランを選択
ピンクコンパニオンの女の子は時給で仕事をしているため、働く時間が長いほど喜びます。経験上2時間以上の延長を付けると女の子のテンションが高く、1次会から過激なサービスが見込めます。今回は宴会2時間+延長2時間のプランを申し込みました。
「女の子を見てから延長を決める」という話を聞くこともあるのですが、私はおすすめしません。過去に超可愛い女の子を引き当てたのですが、私たちの宴会の後に他のお客様の予約が入っており、延長したくてもできないという悲しい終わりを迎えたことがあります。
また、過去に出会った女の子たちの中には「延長が長く稼ぎが良いので、キャバの仕事を断ってきた」という子もいました。トップクラスに可愛い女の子ほど仕事を選ぶ傾向があるように感じています。質の高い女の子を引き当て、確実に最後まで楽しい夜を過ごすためには、最低2時間の延長を付けて予約することが大事です。
日本三大繁華街中洲でピンクコンパニオン宴会
部下にピンクコンパニオン宴会のポイントをレクチャーした後、シャワーを浴びて私服に着替えました。真面目モードから不真面目モードに気持ちを切り替えます。博多駅前のホテルを出て、地下鉄で中洲へ向かいました。ここはキャバクラや風俗、飲み屋や飲食店などが集中する夜の街。予約した居酒屋に向かう途中、「特浴(ファッションヘルス)」の看板も沢山目にしました。私は風俗よりもピンクコンパニオン宴会の方が好きです。女の子との駆け引きで青春時代に戻れますし、仲間達と一緒に盛り上がれます。何より、風俗を超えるハプニングが発生することも。
「先輩、中洲って歌舞伎町みたいですね」
「日本三大繁華街の1つだからね」
着いたお店は美味しいもつ鍋が食べられる居酒屋です。通されたのは扉がある個室。壁が厚く防音性も高いので、ピンクコンパニオンの女の子たちと、どんちゃん騒ぎができます。さらにこの部屋は掘りごたつ。脚を伸ばしてのんびり食事しながら至福の時間を過ごせそうです。まるで高級旅館のような上質な部屋ですので、これなら接待でも使えそうです。
中洲の美味しいもつ鍋とお酒に女の宴会開幕!
九州のピンクコンパニオンは全てが可愛い!
ピンクコンパニオンの女の子たちが来るまで部下と乾杯。何度経験しても、この時間はドキドキします。部下は人生初のピンクコンパニオン宴会です。期待と不安が入り交じり落ち着きがありません。宴会が始まると楽しすぎてお酒を飲み過ぎる可能性もあります。
「調子に乗って飲みすぎないこと」
「しっかりお酒はセーブします!」
部下には伝えていませんが、実は今年、石和温泉と越後湯沢温泉で飲みすぎてムフフな体験を逃してしまいました。私も気を付けます・・・。
そして、いよいよピンクコンパニオンの女の子たちがやってきました。
「こんばんは〜」
「今日はよろしゅうお願いします!」
出ました可愛い博多弁♡ルックスも期待を超える可愛さでスタイルも文句なし。全てが可愛い女の子たちにテンションが上がります。部下は言葉を失い鼻の下を伸ばす分かりやすいリアクション。
さゆりさん:長○まさみさんに雰囲気が似た巨乳美女
ゆめかさん:スタイル抜群で可愛さ溢れるルックス!
まずは4人で乾杯!
ビールを一気飲みして我に返る部下。
「マネージャー、こんなハイレベルな女の子どうやって呼んだんですか?」
「予約のときに好みのタイプを伝えただけだよ」
「え!ピンクコンパニオンの女の子ってレベル高すぎないですか?」
「そう?いつもこんな感じだけど」
私が21年前、はじめて石和温泉でピンクコンパニオンの女の子たちに出会った時と同じ反応だったので、思わず笑ってしまいました。
ゼロ密着で食べるもつ鍋最高!
自己紹介が終わったタイミングでもつ鍋が登場しました。女の子たちが手際よく取り分けてくれます。私の相棒は長○まさみさんに雰囲気が似ているさゆりさん。部下の隣には可愛さ溢れるゆめかさん。ここでちょっと食レポしておきます。ピンクコンパニオン宴会は、美味しいものを食べられる点も魅力の1つ。今回のように居酒屋で地元の美味しい料理を頂くと旅気分も盛り上がります。
一口食べた瞬間、もつの甘みと旨みが口いっぱいに広がります。臭みはまったくなく、ぷりぷりの食感がたまりません。スープはコクがありながら後味は意外とさっぱり。野菜にも旨みがしっかり染み込んでいて、最後まで飽きずに楽しめました。ニラやキャベツとの相性も抜群で、もつの脂の甘さを引き立てています。箸が止まりません。薬味の柚胡椒が美味しさを引き立てます。
「もつ鍋は初めて食べっと?」
「はい、東京にもありますが食べる機会がなくて」
おっぱいを押しつけるように寄り添うゆめかさんの質問に答える部下。対応に困るほどのモテ期到来です。私はさゆりさんに「あ〜ん」して食べさせて貰います。羨ましそうに見る部下に気付いたゆめかさんは、熱々のもつ鍋をふ〜ふ〜して部下に「あ〜ん」するサービスを。
「熱ぅなかですか?」
「熱くないけどおっぱいが・・・」
想像を超える密着サービスにノックアウトされた部下はメロメロです。おっぱい好きの本音を漏らしても、リカバリーするのがピンクコンパニオンの凄い所。
「え〜!おっぱいの方が好いとっと??」
「じゃあ、いっぱいサービスすっけんね♡」
さゆりさんも部下の隣に移動して顔におっぱいを押しつけます。おっぱいに囲まれる非現実的な宴会。場の雰囲気も温まり、ピンクコンパニオン宴会らしくなってきました。
居酒屋でもおっぱい丸出し!宴会ゲームで盛り上がる
イメトレしていた部下ですが、実際に女の子たちの過激なサービスを受けると理解が追いついていないようです。もっとピンクコンパニオン宴会の素晴らしさを知ってもらうため、宴会ゲーム開始。私が司会となって「ぴったり飲みまショー」にチャレンジしてもらいます。ルールは簡単。目隠しをした状態で、私の指示した分量だけストローでビールを飲むというものです。
そして、最も外してしまった人には脱ぐという、ドキドキの罰ゲームも用意しました。
私「それじゃあ10cm!」
部下「飲み過ぎたかも・・・」
さゆりさん「こんくらいかな?」
ゆめかさん「え〜、わからん」
目隠しを外してもらい結果を確認。最も外したのはさゆりさん!ワイシャツを脱ぐと可愛いキャミ姿に。巨乳なので胸の谷間がエグい♡
私「じゃあ次は15cm!」
部下「全然分からない・・・」
さゆりさん「今回は完璧!」
ゆめかさん「飲みすぎてしもうた・・・」
今回は、明らかにゆめかさんの飲み過ぎ。悔しそうにほっぺを膨らませる姿が可愛すぎる!シャツを脱ぐと純白のブラが丸見えに♡
こんな感じでゲームは進み部下はズボンのみ、女の子たちは下着姿に。皆さんも想像してください。下着姿の女の子が目隠しをしている姿を。ここは居酒屋ですが、SM好きが集まる怪しい集会のようです。さらに「見られるかも知れない」というドキドキも加わります。この絶景と興奮は部下にも堪能して欲しいので、司会は交代。
部下「10cm飲んでください」
私「は〜い」
さゆりさん「今度は勝つけんね〜」
ゆめかさん「これでどげんや!」
目隠しを外した瞬間、絶叫するさゆりさん。3cmほどしか飲んでいません。
さゆりさん「きゃ〜!ブラ外すしかなかね・・・」
私「せっかくなら外してあげれば?」
うれしそうな表情を浮かべながら、部下がさゆりさんのブラを外すと、巨乳で美乳という国宝級のおっぱいが丸見えに。
ゲームはそのまま続行され、気づけば全員がパンツ一枚になるまで盛り上がっていました。あくまで紳士的に、ゲームの流れの中で脱がせていく――まさに完璧な振る舞いと言えるでしょう。
後半30分はおっぱい揉みまくり
気づけば1次会の残りは30分。おっぱいを揉みたい・・・吸いたい・・・。自分と戦いながら紳士を装うこの時間を楽しむのが大人。もつ鍋の締めはちゃんぽんを選択。おっぱい丸出しの女の子が2人もいるので目のやり場に困ります。
「口の周りにニラついとっよ」
男が女の子に求める優しさが九州にありました。さゆりさんがおしぼりで口の周りを拭いた瞬間、我慢できずに手を伸ばしてさりげなくおっぱい揉んでしまいました。
「きゃ〜!おっぱいば揉まれた〜♡」
「え〜!変態紳士がおる」
さゆりさんが部下の隣に逃げて腕にしがみつきます。両腕に巨乳をギュウギュウ押しつけられて対応に困る部下。私の言いつけ通り紳士を装っています。
「マネージャー、おっぱい触っちゃダメですよ」
女の子たちは両手でおっぱいを抱えて誘ってきます。
「おっぱいはいかんよ〜♡」
ダメといわれると触りたくなる男心を弄ぶイケナイ女の子たち。我慢の限界に達した私は立ち上がり背後から2人の女の子のおっぱいを揉みまくり。こういうノリの良い女の子とキャッキャできるのがピンクコンパニオン宴会の良いところ。
「上司の命令は絶対!お前もおっぱいを揉め!」
「はい!揉みます」
居酒屋なのにおっパブのような雰囲気になってきました。もつ鍋をちゃんぽんで締めた後は、女の子たちのおっぱいで締める。居酒屋でもホテル・旅館と変わらない破天荒な宴会となりました。
二次会はエロさが加速!触り放題のカラオケ
移動中もウキウキ!優越感も最高
居酒屋を出た私たちは、二次会のためカラオケBOXに移動しました。可愛い女の子を連れて中洲を歩く優越感は言葉になりません。夜は冷えますが、さゆりさんの腰に手を回して歩くと優しい温もりを感じられます。部下はゆめかさんと手を繋ぎ、コートのポケットに手を突っ込んで恋人気分を満喫。
「マネージャー、僕九州に転勤したいです!」
「ダメ!お前は東京で俺の右腕になるの」
本気で残念そうな顔をする部下を見て、私もうれしくなりました。移動中もウキウキしてしまうのがピンクコンパニオン宴会です。普段はホテル・旅館でピンクコンパニオン宴会を行っている方には、ぜひ体験して欲しい1コマです。
二次会からが本番!カラオケBOXでおっぱい堪能
ピンクコンパニオン宴会は二次会からが本番です。1次会で仲良くなった女の子たちは、性に対する意識が低下し、なんでもアリの過激なサービスを提供してくれます。
私はさゆりさんと「打上花火」を歌いました。この曲は2人の呼吸を合わせるよりも、個性を出す方が上手に聞こえます。私の個性は・・・性欲が強いこと!サビを終えた伴奏で抱きつきおっぱいに顔を埋めます。優しく頭を撫でる母性本能にメロメロ。シャツをまくり上げておっぱいの温かさで包み込んでくれました。
「マネージャー、何やってるんですか!」
「さゆりさんも、こんな所でシャツをまくり上げたらダメですよ」
初めてのピンクコンパニオン宴会を体験した部下は二次会の脱ぎっぷりに驚きを隠せないようです。次は部下が1人で「One Night Carnival」を熱唱。サビの部分では女の子たちがブラを外して盛り上げます。ようやく二次会のノリが分かった部下はゆめかさんのブラを取って自分の胸に付けました。さゆりさんはブラを頭に被せるサービスで、さらにカラオケを盛り上げます。開始早々におっぱい丸出し!
今日の女の子たちは歌も上手い!さゆりさんはREBECCAの代表曲「フレンズ」、ゆめかさんは宇多田ヒカルの「First Love」を歌ってくれました。私たちが懐かしいと感じる名曲を歌ってくれたので、カラオケはさらに大盛り上がり。曲を選ぶセンスまで完璧です。
交渉成立!風俗を超えるプラチナチケットGET
繁華街でピンクコンパニオン宴会を行った場合、二次会はバーやスナックに移動することも多いのですが、私のおすすめはカラオケです。完全個室なので女の子が周りを気にせず脱いでくれます。さらに照明が暗くHなムードになるので口説ける確率もアップします。トイレに行くふりをして部下を部屋から連れ出しました。
「ゆめかさん狙い?」
「はい!本気で惚れてしまいました」
「じゃあ、チップを渡してこっそり口説いてホテルに連れ出していいよ」
「え!本当にいいんですか?」
「2人だけでゆっくり話がしたいと言って口説けばOK」
「やってみます!」
部屋に戻り、私はさゆりさんのおっぱいを対面座位で堪能。部下は耳打ちでゆめかさんを口説いています。さゆりさんの目が届かない状況を作り出し、緊張せずに口説く時間を作ってあげるのも上司の役割。5分ほどで交渉が成立しました。
「ちょっと2人きりになりたいのでバーで飲み直してきます」
手を繋いでラブラブモードで出て行きました。
残された私は、イチャイチャしながらさゆりさんを口説きます。今日はちゃんとお酒をセーブしたので寝落ちの心配はありません。
「この後どうします?」
「何したいですか?」
「2人だけの思い出を残しませんか?」
「よかよ〜♡」
風俗を超えるプラチナチケットをGETした私は、ホテルにさゆりさんを連れ込みました。部屋に入ると抱き合い、シャワーを浴びて何かがガチガチになるサービスを堪能。手と口を使った極上のマッサージを味わった後は、布団の中で硬い棒を出し入れする最高の時を過ごしました。詳しく書きたいところですが2人だけの思い出なので皆さんの想像にお任せします。
中洲で出会ったピンクコンパニオンは極上でした
全てを出し切った私は朝まで熟睡できました。朝食を食べるため部下とはホテルのレストランで待ち合わせ。明太子や高菜漬けなど九州らしい食材を食べながら昨晩の報告を聞きます。
「あの後、ホテルに着いてすぐに・・・」
「布団の中で好いとうよって言われちゃって」
恥ずかしそうに報告する部下の様子から、最高の夜を過ごせたことを察しました。
「口答での報告はいいから、ちゃんと報告書にまとめてね」
「マネージャー、勘弁してください(照)」
今回は、私も部下も期待以上のサービスで最高の思い出を残せました。中洲のピンクコンパニオンは可愛くてスタイルが良く、ノリも最高でした。はじめから極上体験をしてしまった部下は、間違いなくピンクコンパニオン宴会の沼にハマることでしょう。
エロさ:★★★★★(5/5)
居酒屋の個室、カラオケボックスでも抵抗なく脱いでくれた女の子たち。特に男心をくすぐるように、わざとちょっぴり抵抗してエロいムードを盛り上げてくれた点は素晴らしかったです。ラストは私も部下も期待を超える体験ができたので、自信を持って満点をつけました。
ノリ:★★★★★(5/5)
バカ騒ぎするのではなく、ちゃんと場の空気を読みながらノリノリで男が喜ぶ時間を提供してくれました。はじめてピンクコンパニオン宴会を体験した部下の緊張もしっかり和らげて桃源郷へと誘ってくれました。脱ぐことにも抵抗を覚えないピンクコンパニオンらしい女の子たちです。 ルックス:★★★★★(5/5)
ルックス:★★★★★(5/5)
2人ともはっきりした目鼻立ちの博多美人でした。私が住む東京の女の子と比較しても可愛いと断言できます。ルックスには厳しい私が満点を付けた理由は、さゆりさんが大好きな長○まさみさんに雰囲気が似ていたためです。今まで出会ったピンクコンパニオンベスト5に入る可愛さでした。
スタイル:★★★★☆(4/5)
さゆりさんは推定Eカップの巨乳、ゆめかさんはモデルの様なスタイルが魅力的な女の子でした。下着モデルと言われても疑うことのない体型は、脱ぐ前から色気がムンムン。脱いだときの破壊力は言葉になりません。足も長く抜群の体型に驚きました。満点を付けなかった理由は、ゆめかさんのおっぱいが推定Cカップだったためです。おっぱいマニアとしては、残念ながら満点を付けられません。
年齢:★★★★★(5/5)
希望通り20代後半の女の子たちがやってきました。若い女の子たちですが経験値は高く大人の魅力をたっぷり感じられました。「若いけど思わず甘えたくなる女の子」といった表現がピッタリです。こういうタイプは、年下好きも年上好きも間違いなく大当たりと感じることでしょう。
博多繁華街へのアクセス抜群!福岡市スーパーコンパニオン付宿泊パック
前回訪れた越後湯沢温泉との比較
前回は、新潟県上越沖で釣り仲間とブリ釣りを楽しみ、夜は越後湯沢温泉でピンクコンパニオン宴会を行いました。せっかくなので、今回の福岡県・中洲のピンクコンパニオン宴会と比較してみます。
ピンクコンパニオンのクオリティ|中洲の勝ち
ルックス、スタイルに関しては中洲も越後湯沢温泉も引き分けです。ただし、中洲の女の子は博多弁がとにかく可愛い!接客業なので標準語を話していましたが、イントネーションは博多弁。これが絶妙な可愛さを演出しており、東京では味わえない興奮が得られました。全国各地に出張していますが、博多弁の可愛さだけは反則だと感じています。うっかり博多弁が出た時は胸キュン必須。「好き」ではなく「好いとうよ」って言われたときの幸福感を、ぜひ味わってみてください。とにかく博多弁が可愛いので中洲の勝ちと判定しました。
客室での楽しみ|越後湯沢温泉の勝ち
前回宿泊した越後湯沢温泉の客室には敵わないものの、居酒屋とは思えない上質な個室で宴会を楽しめました。扉のある完全個室だったので、防音性も高く女の子たちと周りを気にせず騒げました。何より掘りごたつが用意されていた点はうれしいポイント。足を伸ばせるので疲れることもなく、ホテル・旅館よりも過ごしやすいと感じました。暖房とは違い足が冷えない点は非常にありがたかったです。いつもはホテル・旅館でピンクコンパニオン宴会を楽しんでいる方は、ひと味違ったシチュエーションにドキドキすること間違い無し!
東京からのアクセス|越後湯沢温泉の勝ち
越後湯沢温泉は、新幹線で最短1時間10分。福岡県・中洲は飛行機で1時間50分。単純にアクセスだけを考えると越後湯沢温泉の方が勝ちです。中洲は東京から気軽に通えない点がネックですが、やはり博多弁の女の子は超可愛い!お金と時間を掛けてでも会いに行く価値はあります。年に1回くらい、福岡県・中洲まで足を伸ばしてみるのもよいでしょう。本州を離れて九州に上陸するという点も旅気分を盛り上げてくれるので、思い出に残る宴会となります。
料理の美味しさ|中洲の勝ち
越後湯沢温泉ではブリをはじめとする海の幸を味わえました。盛り付けも美しくホテル・旅館らしい高級感が漂っていました。一方、中洲では居酒屋を利用したので、庶民的なもつ鍋がメイン料理です。ホテル・旅館と居酒屋の料理を同じ土俵で比較するのは難しいのですが、好きなものを選んで食べられるという点では中洲の勝ちです。九州は何度も訪れていますが、美味しい特産物が沢山あります。今回はもつ鍋ですが、リッチにアラ鍋を食べてみるのもよいでしょう。
ホテル・旅館でのんびり過ごしたい方や東京からのアクセスの良さを求める方には越後湯沢温泉をおすすめします。好きな料理を食べながら、博多弁の可愛さに酔いしれたい方には中洲がおすすめ。どちらか選べと言われれば、私は間違いなく福岡県・中洲を選びます。くどいようですが、博多弁を話す女の子の可愛さは別格です。
福岡県・中洲へのアクセス
私は出張ついでのピンクコンパニオン宴会だったので飛行機を利用しました。新幹線を利用する場合は、約5時間で博多駅に到着します。格安航空チケットを利用すれば、意外と安いので飛行機での旅行をおすすめします。
羽田空港 → 福岡空港 → 中洲川端駅
羽田空港 → 福岡空港は約1時間50分
福岡空港駅 → 中洲川端駅は地下鉄空港線で約9分
東京駅 → 博多駅 → 中洲川端駅
東京駅 → 博多駅は東海道・山陽新幹線(のぞみ利用)で約5時間
博多駅 → 中洲川端駅は地下鉄空港線で約3分