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新湯温泉

日光の奥地に広がる温泉地。

塩原温泉では珍しい硫黄泉の魅力とは

奥塩原温泉は、栃木県北部の那須塩原市の標高1000mの山あいにある温泉宿場で、日光国立公園塩原温泉郷の豊かな自然の中、質の高い温泉と静かな休息を楽しむ癒しの里です。塩原11湯のひとつで「新湯」という地名は、住民が新しく開いた湯という意味で付けたといわれ、「塩原温泉の奥」という意味も付け加えられて現在の「奥塩原新湯温泉」となりました。

奥塩原温泉には新湯温泉、元湯温泉という2つの温泉があり、全ての施設で硫黄泉を中心とした“にごり湯”の個性的、かつ極めて質の高いかけ流しが特長です。高血圧症、動脈硬化症、糖尿病、慢性婦人病、慢性皮膚病、切り傷、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進などに効きます。また、酸性の温泉水は胃潰瘍や高血圧・リウマチに効きます。ここ奥塩原の温泉も酸性で二日酔いにも効果てきめんと言われています。宿泊して飲み過ぎても安心の温泉地です。