日本列島「色欲」縦断!柏崎のピンクコンパニオン放浪記 熱海温泉の淫らな社員旅行
2026年02月26日更新
今回は私が幹事を務め、会社の責任者たちを引き連れて熱海温泉へ行ってきました。もちろんホテルでは、ピンクコンパニオンを招いての淫らな宴会を開催。普段は真面目な社員たちも、女の子たちの魅力に抗えず、次第に素の表情を見せ始めます。
そこから繰り広げられたのは、役職も理性もすべて脱ぎ捨てた、背徳感MAXのイケナイ大人の恋物語。一体どんな体験が待っていたのか――今回はその様子をリアルに報告させていただきます。
今年の社員旅行は私が幹事
名前:柏崎隆之
年齢:46歳(バツイチ子なし)
住まい:東京都内(1LDK)
職業:飲料メーカー営業(役職:マネージャー)
年収:980万
ピンクコンパニオン宴会歴:21年
我が社では毎年2月、東京の本社に各支店の責任者を招き、来期に向けた重要な会議を行っています。1日かけて数字と戦略を真剣にぶつけ合った翌日は、1泊2日の社員旅行。張り詰めた空気をほどき、親睦を深めるための、いわば“ご褒美の時間”です。会議では真面目に議論し、その反動として夜は思いきり不真面目に羽目を外す――それが我が社の変わらぬ伝統。
マネージャーを任されている私は、2月に入ると連日の会議資料作成に追われ、静まり返ったオフィスで1人キーボードを叩いていました。そんな夜、部長がゆっくりと近づいてきました。
「お疲れ様」
「部下の古橋君が中洲のコンパニオン宴会で美味しい思いをしたと言ってたぞ」
「私と初めて石和温泉に行ってから、もう21年か」
「君も立派なピンクコンパニオン通だな(笑)」
「実はな、今年の社員旅行は君に幹事を任せようと思っている」
「来期は創業50周年を迎える節目だから、君に社員旅行を盛り上げてほしい」
私がここまでピンクコンパニオン宴会にハマったのは、21年前この部長に石和温泉へ連れ出されたのがきっかけです。
正直に言えば、資料作成で手一杯だった私は「幹事は勘弁してほしい」と思いました。
しかし、仕事も女遊びも叩き込んでくれた恩のある上司の頼みです。断れるはずがありません。こうして私は、期待と不安、そしてほんのわずかな高揚感を胸に、今年の社員旅行を任されることになったのです。
社員旅行の幹事は丸投げできる旅行会社を選ぶべき
社員旅行の幹事は、決められた予算の中で“どこまで盛り上げられるか”がすべて。全体の満足度は幹事の腕ひとつにかかっています。責任は重いですが、その分、成功したときの達成感は格別です。
もっとも、日々の仕事を抱えながら旅行会社と細かな打ち合わせを重ねるのは簡単ではありません。特にピンクコンパニオン宴会を組み込むとなれば、女の子の手配ひとつで夜の空気は大きく変わります。ここを外せば、どんな高級旅館も色褪せてしまいます。
だからこそ、旅行会社選びは慎重に。私は長年世話になっている「宴会ネット」に迷わず相談しました。行き先は東京からのアクセスが良好で女の子のクオリティが高い熱海温泉を選択。
問題は参加者全員が責任者なので10名全員分の個室を確保しなければなりません。昨年の幹事がホテル選びで苦労していたのも、この条件を満たせなかったからです。
さらに、2次会用のラウンジを貸し切り、可愛いピンクコンパニオンを10名。
ピンクコンパニオン歴が長い私でも、正直「これは骨が折れる」と感じる条件です。それでも腹をくくり、要望を包み隠さず担当者にぶつけました。もちろん、予算内に収めることが絶対条件です。
「ラウンジの貸切は、総人数20名でしたら問題ありません」
「女の子の手配も、ご要望に沿えると思います」
「予算も、なんとか収まるでしょう」
「問題は……お部屋ですね」
予想通りの返答でしたが、付き合いの長い担当者です。声のトーンからして、どこか余裕が感じられます。
「少しホテルを当たってみますので、少々お時間をください」
去年の幹事は、この“部屋問題”だけで何社にも断られていました。やはり「宴会ネット」は対応が一味違います。1時間ほどして、担当者から電話が入りました。
「ホテル、数件見つかりました」
「柏崎さん、以前○○ホテルに行かれましたよね?」
「料理もお風呂もクオリティが高いので、今回はここが一番だと思います」
相変わらず仕事が早い。同じ担当者だからこそ、私の好みや過去の実績まで把握しているのです。
「それでは、お見積もりをお送りしますのでご確認ください」
届いた見積もりは、きちんと経費で落とせる内容(ここ、大事です)。2時間の宴会+4時間延長のプランを予算内に収めることができました。
社内では「旅行会社と綿密に打ち合わせを重ねた」と説明していますが、実際はほぼ丸投げ。それでも結果は完璧。唯一、私がじっくり打ち合わせしたのは女の子のタイプだけでした。社員旅行の幹事は丸投げできる旅行会社を選ぶべきです。これだけでプレッシャーや打ち合わせのストレスから解放されます。
社会人として仕事は真面目にこなす!
2月9日、いよいよ全国の支店長を集めた重要な会議が始まりました。社長、専務、部長、そしてマネージャーである私。さらに全国6支店の支店長が顔を揃え、来期の予算と戦略について本音でぶつかり合います。会議は朝8時にスタート。白熱した討論が続くのが我が社の常で、19時を回ることも珍しくありません。今回は創業50周年という節目の年。社長からのプレッシャーも強く、全員が自然と背筋を伸ばして席に着きます。
社長の重みある挨拶で、会議の空気は一気に引き締まりました。
「我が社は来期で50周年を迎えます」
「この物価高の時代を、どうやって乗り切るのか。今日は徹底的に話し合おう」
飲料メーカーにも値上げの波が押し寄せ、利益を確保しながら売上を伸ばすのは容易ではありません。特に量販店では、特売を組みつつ利益を残すことが年々難しくなっています。POP制作などの付加価値を武器に、他社との差別化を図る。みんなが知恵を出し合い議論が続きました。
そして、卸値の最低単価、特売ルールの見直し。数字とにらめっこしながらの攻防は続き、会議が終わったのは20時。頭も身体も使い切った感覚があり、どっと疲れが押し寄せる一方で、確かな手応えも残りました。私が作成した資料にミスもなく、ようやく肩の力を抜くことができます。
普通なら、「せっかく東京に来たのだから」と飲みに出かけたり、女好きな連中ならキャバクラや風俗へ足が向くところでしょう。
しかし、我が社の社員は誰一人、そんな行動を取りません。支店の人間は全員ビジネスホテルへ直行、本社の人も皆自宅へ即帰宅しました。なぜなら明日からの社員旅行で、ピンクコンパニオンの女の子たちと特別な夜が待っていることを、誰もが分かっているからです。この日の私たちは、欲望を胸の奥に押し込み、ただ静かにその時を待つことにしました。
東京から新幹線で熱海温泉へ
商店街を散策してクルージング!真面目に熱海観光
本社に集合した私たちは、東京駅へ向かい、8時27分発の新幹線に乗り込みました。目的地は熱海駅。
所要時間はわずか46分。石和温泉と比べても移動は短く、東京からのアクセスの良さは抜群です。仕事モードのまま乗り込んだはずの車内も、次第に旅の空気に包まれていきます。
到着後は、まず駅前のレトロな商店街を散策。創業70年を超える老舗をはじめ、個性のある店が軒を連ね、歩いているだけで観光気分がぐっと高まります。温泉まんじゅうを頬張りながら、気ままに1時間ほどぶらぶら。自然と会話も増え、表情が柔らいでいくのが分かりました。
その後タクシーに乗り、親水公園にある遊覧船乗り場へ。「熱海遊覧船SANREMO号」に乗り込み、海上と海中、二つの景色を楽しみます。太平洋の大海原、熱海の街並み、遠くに伊豆大島。さらに海中展望室では、普段の生活では決して覗くことのない神秘的な世界が広がっていました。
「海の中を覗くなんて、なかなかない体験だな」
「都会の生活を忘れられる。最高だよ」
そう言ってニコニコする社長の姿を見て、私は少し肩の荷が下りた気がしました。幹事としての緊張が、少しほどけます。
すると突然、声が上がりました。
「マネージャー! 大変です!」
「専務がカモメに囲まれました!」
デッキに上がると、専務が餌付けをしていたカモメに囲まれ、襲われているようにも見える光景。その様子に全員で写メを撮って大笑い。会議では厳しい言葉を投げかける専務も、ここでは無礼講です。社員旅行らしい空気が、一気に広がりました。
はしゃげば自然とお腹も空くもの。
昼食は浜焼きを食べられるお店で、新鮮な海鮮料理を堪能します。もちろんビールも欠かせません。昼間からの一杯に、身体がじんわりと温まり、気分はすっかりほろ酔いです。
熱海観光で外せない秘宝館へ!不真面目な熱海観光
最後はロープウェイに乗り、山頂を目指して熱海秘宝館へ向かいました。
「ここ、前から行ってみたかったんですよ」
「……こりゃ、たまらんな」
エロスと幻想が入り混じる館内は、エロをただ下品に扱うのではなく、真面目に、そしてユーモアたっぷりに展示する大人のテーマパーク。2024年には一部エリアがリニューアルされ、「ネオ秘宝館」として生まれ変わっていました。男性なら思わずテンションが上がってしまうフォトスポットも健在で、気がつけばシャッター音があちこちから聞こえてきます。ここで、全員のエロスイッチが確実に入りました。
お土産売り場では、秘宝館オリジナルのホテルキー風キーホルダーを、なぜか全員が購入。理性よりもノリが勝ち、全体が妙なテンションに包まれていきます。
「これ見た後でピンクコンパニオン宴会は……ヤバいでしょう」
「もう、性欲MAXだよ」
内心、私はニヤリとしました。幹事として、これ以上ないほど思い通りの流れです。
こうして振り返ると、熱海温泉は観光地が多く、昼はしっかり旅行気分を味わえる場所。
そして夜に向けて、自然と期待が高まっていく。そんな大人の社員旅行に、これ以上ない舞台だと改めて感じました。
純和風の落ち着きあるホテルに到着
熱海観光を楽しんだ私たちは、15時にホテルへ到着しました。純和風の高級感あるホテルです。ここは3年前にプライベートで立ち寄ったことがあるので、安心してみんなを連れてくることができました。
部屋も和のテイストを基調とした落ち着きのある仕上がり。窓の外には美しい中庭が広がっています。もちろん、客室露天風呂が付いているので、混浴も楽しめます。
せっかくなので社員全員で大浴場に行きました。黒御影石の湯殿、檜葉の湯口、明るい木目調の内装など温泉にこだわりのある方でも満足できるクオリティです。露天風呂からは太平洋が一望できます。
「いやぁ、こんなホテルに泊まれるなんて思ってもいなかったよ」
「やはり、柏崎君は何でもできる我が社の宝だな」
社長に褒められて幹事しか味わえない達成感を噛みしめました。
そして、これから始まるピンクコンパニオン宴会に備えて身を清めます。これだけ素晴らしいホテルに宿泊していながら、これから始まるエロい宴会を妄想するとラブホテルにいるような錯覚を起こすのがピンクコンパニオン宴会マジックです。
ピンクコンパニオン宴会開幕!1次会から大盛り上がり
料亭のような料理と激カワピンクコンパニオンの贅沢な宴会
風呂を出た私は、自室に戻り、ひとりで宴会の進行を頭の中で何度もなぞっていました。気心の知れた仲間同士とはいえ、せっかくのピンクコンパニオン宴会です。その醍醐味は、きちんと味わってもらいたい。女の子たちは宴会を盛り上げるプロフェッショナルです。基本は流れに身を任せるだけで成立しますが、幹事としてのひと押しが盛り上がりを大きく左右します。イメージが固まったところで、2次会に使うラウンジを軽くチェックし、宴会場へと向かいました。20名の宴会には、ちょうどいい広さ。くじ引き用の札を手に、社員たちが集まってくるのを待ちます。
「うわぁ、きれいな宴会場ですね」
「早く女の子、来ないかなぁ」
「げっ、俺の席、社長の隣だ……」
口々に声が上がり、皆どこか落ち着かない様子。それでも表情は明るく、期待が隠しきれていません。そこへ社長が姿を現しました。いよいよ、熱海温泉でのピンクコンパニオン宴会が幕を開けます。まずは私が簡単な挨拶をし、社長へバトンタッチ。
「みんな、来期は50周年を迎える大事な節目だ」
「しっかり働き、しっかり遊ぶ!」
「今日は無礼講でいこう。――乾杯!」
仲居さんが手際よく料理を並べ、固形燃料に火を入れていきます。熱海温泉は美味しい魚介類を食べられる点も魅力の1つ。
まずは、伊豆名物である金目鯛の煮付け。運ばれてきた瞬間、甘辛い煮汁の香りがふわっと立ち上がり、期待が一気に高まります。箸を入れると身はほろりとほどけ、口に運べば脂の甘みと旨味がじんわり広がります。ご飯にもお酒にも合う絶妙な味付けで、思わず無言になる美味しさでした。
アワビの踊り焼きは、火が入る音と香ばしい磯の香りが食欲を刺激します。柔らかすぎず、ほどよい歯応えがあり、噛むほどに旨味が滲み出る。肝のほろ苦さも良いアクセントとなっています。
ヒラメの刺身は鮮度の良さが一目で分かり、口当たりは驚くほど滑らか。車エビの天ぷらは衣が軽く、素材の味を邪魔しない仕上がり。派手さよりも一品一品の丁寧さが光る料理で、満足感の高い食事でした。3年前にこのホテルを利用したときの感動が、自然と蘇ります。
そして、頃合いを見計らったように本日の主役、ピンクコンパニオンの女の子たちが到着しました。
「待ってました~!」
「浴衣姿、最高!」
拍手と歓声の中、女の子たちは一列に並び、笑顔で自己紹介をしてくれます。
ゆいなさん:天然で愛嬌満点のお姉さま
まいさん:清楚系な極美人
ありささん:主張が強すぎる巨乳が魅力的な若妻風美人
かすみさん:綺麗と可愛いが混在する素敵な女の子
ふみさん:小柄でキュートな妹系
ももかさん:金髪が似合う巨乳ギャル
あやこさん:母性本能ダダ漏れ!理想的な人妻タイプ
りのさん:艶めく巨乳とお尻が魅力的なお姉さん系
ちえさん:クールビューティーな見た目の巨乳娘
もねさん:大人可愛い巨乳のお姉さん系
ルックスは全員が高水準で、タイプの偏りもなく、選ぶ余裕すら感じられます。料亭のような豪華な料理に、華やかな女の子たち。まさに大人の贅沢を凝縮した、忘れられない宴会の始まりでした。
1次会から全力で尽くす女の子たち
順番にお酌をしてもらいながら、女の子たちの魅力をそれとなく探っていきます。
その中で、私の心を強く引き寄せたのは――大人可愛い雰囲気をまとった、もねさんでした。今日は社長の言葉通り無礼講。誰もが理性のネクタイを少し緩め、自分好みの女の子を見つけようと必死です。社長も専務も部長も、肩書きを忘れ、ただその場の空気に身を委ねていました。一通り女の子たちと会話したのですが、やはりもねさんの魅力には敵いません。
(できれば、もねさんを独り占めしたい……)
そんなことを考えながら視線を送っていると、私の気配に気づいたのか、再びもねさんがそっと隣に腰を下ろします。
「幹事様、お疲れさまです」
「今日は、しっかり盛り上げますね」
柔らかな笑顔と、距離の近さ。浴衣の胸元にふと視線が吸い寄せられ、彼女がさりげなく身を寄せてくるたび、胸の奥がざわつきます。浴衣から覗く谷間にドキドキしました。周囲を見渡すと、他の女の子たちも全力で場を盛り上げています。男性陣はすっかり心を奪われ、頬が緩みっぱなし。経験豊富な女の子たちが揃ったこともあり、宴会は次第に甘く、艶やかな空気に染まっていきました。
1時間も経つ頃には、場の雰囲気に引き込まれ、皆どこか大胆に。浴衣が乱れて胸の谷間や太ももが露わになっています。私は幹事として全体を見渡しつつも、もねさんだけは譲れません。しっかりと隣をキープしながら、周囲の様子を観察します。
「おっぱいちょっと、見ちゃおうかな」
「え、もう……恥ずかしいですよ」
私をこの世界へ引き込んだ部長は、ちえさんと楽しげに距離を縮め、社長はりのさんとゆいなさんに囲まれご満悦。普段は誰よりも堅物な専務が、ギャル系のももかさんを選んでいるのを見たときは、思わず笑ってしまいました。他の支店長たちも、それぞれお気に入りを見つけ、笑顔で語らいながらセクハラしています。まいさんは清楚な見た目ですが、大胆に足を絡めて誘惑。ありささんも主張が強すぎる巨乳を武器に視覚的な興奮を誘っています。
ピンクコンパニオン宴会の魅力は、個ではなく場で楽しめるところ。風俗では絶対に味わえない興奮があります。人間観察をしているだけでも、なかなか飽きません。皆それなりに経験を積んでいるため、理性はきちんと保ったまま。一線を越えないからこそ漂う、この独特の色気――まさに大人の宴会です。気がつけば2時間が経過し、1次会は穏やかな余韻を残したまま幕を下ろしました。
「今日は柏崎君が最高の舞台を用意してくれた」
「名幹事に拍手!」
「そして、今日来てくれた女の子たちはみんな最高だ」
「これから2次会に行くぞ、よろしく!」
ノリに乗った社長の締めで、場はきれいに収束。ここからはラウンジへ移動します。
そして私は、幹事という役割をいったん脇に置き、ひとりの男として、この夜に身を委ねることにしました。
2次会は序盤からトップギア!おっぱい丸出し野球拳
脱ぐまで続く野球拳
ラウンジへ移動する際、みんなエロい妄想を楽しんでいました。私ももねさんの巨乳しか頭にありません。すると大阪支店の支店長と名古屋支店の支店長が私の元に駆け寄ってきました。
「マネージャー、私たちは若い子が苦手なんですよ」
「でも、今日は30代前半の女の子がいました」
「おかげで良い思い出が残せそうです」
私は、みんなの好みを把握しているので、予約時にリクエストしておきました。ちゃんとワガママを形に変えてくれる宴会ネットは本当にありがたい存在です。
2次会のラウンジは完全貸切。
周囲を気にする必要もなく、空気は一気に解放的になります。女の子たちも揃い、いよいよ2次会がスタートしました。
「野球拳やろうぜ~」
部長が1番に性欲を解放しました。
「みんな今夜のパートナーは決まったか~」
「は~い!」
「じゃあ、お互いがパンツ1枚になるまで続ける特別ルールで野球拳をはじめるぞ~」
「いぇ~い♡」
女の子たちもノリノリです。
トップバッターは私ともねさん。
「アウト!セーフ!よよいのよい!」
勝負強い私はあっという間にもねさんを下着姿にしました。可愛いブラに小さいショーツがたまりません。そして連勝でブラも外して巨乳がポロリ。
「お~!」
男性陣はみんな大興奮。ここからもねさんの逆転劇が始まります。連勝して私をどんどん脱がせます。私はあえてあいこを狙って勝負を長引かせます。楽しそうに踊って野球拳をする姿にみんな大興奮。揺れる巨乳ほど欲情するものはありません。
「もう、あいこばっかり~」
「見られて恥ずかしいよ」
おっぱい丸出しで恥じらう女の子を凝視する様子はまるで視姦プレイ。健全なホテルのラウンジが怪しいSMクラブのようになってきました。私も脱がされ、交代。
次は大阪支店の支店長があやこさんと対戦します。母性本能ダダ漏れの人妻タイプ。年齢は30代前半で若い子にはない魅力を感じました。今度は激しい攻防が繰り広げられ、お互いが1枚ずつ脱いでいきます。手に汗握る攻防も野球拳の醍醐味です。
最後は社長も専務もみんなパンツ1枚になってしまいました。
おっぱいを揉みながら飲む酒は最高
はしゃぎすぎて疲れたので、今度は静かな時間を楽しむことに。まるで彼女と接するようにイチャイチャしながらお酒を楽しみます。対面座位で見つめ合い、おっぱいを揉みながら飲むお酒は最高です。酔いも回って女の子をソファーに押し倒し、疑似の正常位を楽しむ強者も現れました。
12月に出張した福井支店の支店長も素を出して楽しんでいます。
「去年はマネージャーだけあわら温泉に行ったので、ショックだったぞ~」
「今日は私もハッスルするぞ!」
かすみさん、ふみさんを両手に抱えてハーレム気分を満喫しています。おっぱいやお尻を揉みまくり、スケベ心を丸出しに。
「奥さんに写メ送りましょうか?」
「マネージャー、それだけは勘弁してください」
こうやってみんなで笑い合えるのもピンクコンパニオン宴会の良い点です。私はもねさん一筋なので他の女の子には手を出さず積極的にアピールを続けました。
飲み過ぎ注意の谷間酒
熱海温泉の女の子は可愛いだけではありません。性に対する抵抗も少なく、チップ次第で様々な要望に応えてくれます。
「谷間酒飲みたい!」
会社の顔である社長からは想像もつかない一言に、社員たちは一瞬耳を疑いました。りのさんの谷間に日本酒を注いで美味しそうに飲み干す社長。
「どんな銘酒よりも旨いな」
その一言をきっかけに、他の男性陣も次々とチップを渡し、谷間酒に酔いしれます。実は私、今年友人たちと石和温泉でピンクコンパニオンを呼んだ新年会を開いたのですが、ワカメ酒を飲み過ぎて酔い潰れた苦い経験が・・・。なのでもねさんの谷間酒を1杯だけ頂き、じっくり乳首を舐めて我慢しました。
「あ、あぁ・・・」
色っぽい声に反応した息子はガチガチに。太ももを触るとしがみついてきます。
「この後、この続きを2人だけで楽しみませんか?」
「はい♡なんか変な気分になってきました」
これこそがピンクコンパニオン宴会に求めるものです。最も簡単に一夜限りの女をGETできる。飲み過ぎ注意の谷間酒を知らない支店長たちは、浴びるように酒を飲んでいます。社長と部長だけは冷静にペースを守っていました。さすがは修羅場をくぐってきた大人たちだ、と妙に感心してしまいました。専務も修羅場をくぐってきた1人ですが、谷間酒の魅力には勝てなかったようです。
2次会は流れ解散!部屋に戻って2人きりの時間を堪能
大人の交渉が成立した人は部屋に移動♡
私の予想通り、専務と4人の支店長が酔い潰れて女の子の膝枕で爆睡。私は幹事を任されているので、1人ずつ部屋に運び布団に寝かせました。
ラウンジに戻ると社長と部長の姿がありません。どうやら社長はりのさんとゆいなさん、部長はももかさんとちえさんを連れて部屋に戻ったようです。
専務がお気に入りだったももかさんを部長が寝取る下克上。こういう展開が待っているのもピンクコンパニオン宴会です。
「ではお先に!」
大阪支店の支店長も、あやこさんを連れて姿を消しました。2次会は自然解散。私も、もねさんに目配せし、一言かけてラウンジを後にしました。
「残り1時間ありますから、皆さんもごゆっくり」
可愛い巨乳の女の子を連れ出す優越感がたまりません。
一夜限りの女!熱海温泉の夜は熱い♡
部屋に戻り、扉を閉めた瞬間、玄関先でもねさんと強く抱き合いました。
「一夜限りの女」——その言葉が頭をよぎり、理性の箍が外れていきます。
唇を重ねると、熱を帯びたキスに変わり、おっぱいを揉むと、もねさんはさらに深く舌を絡めてきました。触れたい、触れられたい。その衝動に導かれるまま脱衣所へ移動し、互いに生まれたままの姿になりました。
男の夢とも言える女の子との混浴。石鹸の泡に包まれながら密着洗体とハンドマッサージを堪能。巨乳ならではのおっぱいマッサージに思わず息が漏れます。
せっかくの混浴なので、湯船に入り後ろから抱き寄せました。胸を揉むと、もねさんは抵抗することなく身を委ねてきます。恋人同士のようにじゃれ合いながら過ごす混浴は、まさに至福。硬いものをお尻に擦り付ける感触がたまりません。
「すごく硬い♡」
仁王立ちで見せつけると、もねさんは迷いなく口で応えてくれます。丁寧でいやらしい口技があまりにも心地よく、このままでは危ないと感じて布団へ移動しました。
男性が大好きな場所にそっと手を伸ばすと、体を拭いたはずなのにびしょ濡れ。宴会ではアワビの踊り焼きを味わいましたが、部屋では20代の女の子のフレッシュな“アワビ”を堪能。熱海温泉の夜は、想像以上に熱を帯びていました。
「みんなには内緒ですよ…」
色っぽい吐息を耳元で感じながら抱き合い、2人だけの秘密を作りました。
詳しくは書けませんが、心も体もすっかり満たされ、そのまま深い眠りに落ちたことだけは、ここに記しておきます。
熱海温泉の社員旅行は10人中5人がムフフな体験♡
熱海温泉は朝食も豪華で美味しい干物を食べられます。話題はもちろん昨晩のムフフな体験です。社長と部長はリアルでは体験できない3Pというムフフな体験にご満悦。
「この年になっても2人の女の子を相手にできる元気はあったぞ」
「社長、私も定年間近ですが2人の女の子から主導権を奪いました」
他の3人も自慢話に華を咲かせています。
「あの騎乗位はヤバかったなぁ」
「とろけるような口技は最高だったなぁ」
「私は最後までラウンジに残り、女の子たちのおっぱいに溺れました」
谷間酒を飲み過ぎた4人はどこか悔しそうに話を聞いていました。
「私はギャル好きの趣味がバレただけで終わりましたよ……」
専務のぼやきに、テーブルは一気に笑いに包まれました。失敗談さえも翌朝には笑い話に変わる。それもピンクコンパニオン宴会の思い出です。結果的に10人中5人がムフフな体験へとつながりました。寝落ち組が出たことを考えれば、十分すぎる成果だったといえます。
エロさ ★★★★★(5/5)
脱ぎっぷりの良さに加え、男心を的確に突いてくるエロい接客。女の子たちの立ち回りが見事で、宴会は終始ピンク一色に染まりました。男性陣は理性のタガが外れ、谷間酒に酔いしれながら性欲を全力で解放。やはり熱海温泉のピンクコンパニオンは、エロさの完成度が段違いです。
ノリ ★★★★★(5/5)
野球拳にも全力で応じ、おっぱいを揺らしながら恥じらう姿に男性陣は大興奮。ただ脱ぐだけでなく、男性心理を理解した上で場を盛り上げようとする姿勢に、プロ意識の高さを感じました。経験豊富な女の子が揃っていたため、幹事としても連携が取りやすく、文句なしの満点評価です。
ルックス ★★★★☆(4/5)
ルックスには人一倍厳しい私ですが、今回は全員が平均点以上。突出した美人ばかりではないものの、全体的に「可愛い」と素直に言えるレベルでした。熱海温泉のピンクコンパニオンは安定して顔面偏差値が高く、3年前に訪れた際と同様、今回も満足度は高め。「女の子は顔が命」という方でも、十分に納得できるはずです。
スタイル ★★★★☆(4/5)
モデル体型のスレンダー美女はいなかったため満点は付けませんでしたが、全員が標準体型で、巨乳率は50%という好成績。極端に太い子が1人もいなかった点も高評価です。アンゴラ○長1st写真集『標準体型』にビビッと来るタイプの方なら、間違いなく刺さるラインナップでした。
年齢 ★★★★★(5/5)
今回は参加者の好みを最優先し、20代後半を8人、30代前半を2人でリクエスト。結果はドンピシャでした。若すぎる女の子が苦手な方でも安心して楽しめる年齢層で、なおかつ20代後半の女の子も経験値が高く、接客・ノリともに申し分なし。この点は迷わず満点評価です。
熱海温泉で心も体も癒やされる体験ができる!ピンクコンパニオンパック
前回訪れた福岡県・中洲との比較
先月、部下と福岡支店へ出張し、中洲の居酒屋でピンクコンパニオン宴会を実施しました。今回訪れた熱海温泉の体験談と比較してみます。
ピンクコンパニオンのクオリティ|中洲の勝ち
ルックスやスタイルといった見た目だけで比較すると、正直なところ熱海温泉も中洲も甲乙つけがたい印象です。過去の経験も含めて判断しても、この点は引き分けと言えるでしょう。ただし、中洲の女の子には博多弁という強力な武器があります。会話をしているだけでも満足できる可愛さは言葉になりません。方言に弱い方なら、迷わず中洲を選ぶべきだと思います。
宿のレベル|熱海温泉の勝ち
熱海温泉では、ホテルや旅館にピンクコンパニオンを呼ぶのが基本。一方、中洲は居酒屋の個室が舞台になります。そもそもシチュエーションが異なるため単純比較は難しいのですが、「非日常感」や「贅沢さ」という点では、熱海温泉に軍配が上がります。今回利用したホテルは中クラスでしたが、それでも料理、客室、温泉ともに十分なクオリティ。宿泊そのものを楽しみたい方には、間違いなく熱海温泉がおすすめです。
東京からのアクセス|熱海温泉の勝ち
熱海温泉は、新幹線を使えば東京駅から最短46分。一方、中洲は飛行機で福岡空港へ移動し、さらに地下鉄を乗り継いで約2時間かかります。仕事終わりにそのまま向かえる手軽さを考えると、東京からのアクセスは熱海温泉が圧倒的に有利。17時に仕事を終え、新幹線に飛び乗れば、その日のうちに男の桃源郷へ足を踏み入れることができます。
料理の美味しさ|引き分け
釣りが趣味である私は、魚には少々うるさいですが、熱海温泉で味わう金目鯛の煮付けやアワビの踊り焼き、朝食の干物にはしっかり満足できました。一方の中洲も、定番のもつ鍋だけでなく、高級魚アラを使った鍋などのレベルの高い料理が楽しめます。どちらも甲乙つけがたい美味しさのため、この項目は引き分けとします。
【総評】
東京在住の方には、アクセスが良く、旅行気分も味わえる熱海温泉がおすすめです。一方、博多弁の響きに酔いしれながら夜を楽しみたい方には中洲が向いているでしょう。まだピンクコンパニオン宴会を体験したことがない方は、まずは気軽に行ける熱海温泉から始めてみるのも一案です。女の子のレベルやサービスには定評があり、きっと印象に残る一夜になるはずです。
ただし、熱海温泉で注意したいのが延長の難しさ。宴会後に別の予約が入っているケースも多く、気に入った女の子がいても延長できない可能性があります。後悔しないためにも、最低2時間、できれば4時間の延長プランで申し込むことをおすすめします。
東京から熱海温泉へのアクセス
私たちは新幹線で熱海温泉を目指しましたが、在来線特急踊り子号を利用するのもよいでしょう。車内でのんびり駅弁を食べながら、仲間たちと会話を楽しむ旅行も良いものです。また、熱海は観光地も多いので車で出かけて様々な場所に足を運ぶのもおすすめです。