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熱海温泉の噂の旅館「離れの宿ほのか」でコンパニオン体験!

2018年01月26日更新

熱海温泉の”離れの宿ほのか”とは?

Honoka Taiken 8

これまでコンパニオン宴会をされたことが無い方も、赤い浴衣で身を包んだセクシーな女性と「一度、遊んだ方ならわかります。質が違います。」のキャッチコピーの広告を見たことある方は少なくないのではなかろうか?

今回ご紹介させて頂く熱海温泉の「離れの宿ほのか」は、お色気系のコンパニオン(スーパーコンパニオン、シースルーコンパニオンなど)と遊べる旅館として、コンパニオン好きの間では有名な旅館だ。いくつか特徴のあるのだが、初体験の方から百戦錬磨の方までお楽しみ頂ける、コンパニオン旅行の鉄板と言っても過言ではない。今回、その人気の秘密を身を以て体験してきた。

”離れの宿ほのか”をオススメする3つのポイント

Honoka Taiken 4

  1. 首都圏および東海圏からのアクセスが良好
  2. コンパニオンの質・サービスが一流
  3. 離れで遊べるので、思いっきり羽目を外せる

アクセスの良好な立地

Honoka Taiken 5

遂に待ちに待った金曜日。余裕を持って半休を取って13時には退社し、そのままの足で新宿駅を出発した。新宿駅から東京駅へ出て、新幹線に乗ってたった46分で熱海駅に着いてしまうようだ。私がいつも通勤で八王子から新宿へ50分かけて通うのと大して変わらないではないか。なんというお手軽さだ。今回は熱海駅までは一人で行き、一緒に行く他のメンバーとは現地合流する予定となっている。新幹線の中では、少しでも旅の風情を楽しむために駅弁を購入して遅めの昼食とした。

今回は遊び仲間の友人Sとはこれまで何度か一緒にコンパニオン旅行を楽しんでおり、お互いに経験値はそれなりに積んできている。しかし、二人とも素直じゃないところがあり、有名すぎるほのかは敢えて避けてきたので、実は今回が初めてである。前評判としては、楽しかったという声もあれば、大したことなかったという声もあり、期待と不安が入り交じる。

あっという間に熱海駅に到着し、名古屋方面から来た友人Sと合流した。名古屋からも新幹線一本で行けるので、行こうと思えば定時退社してからそのまま熱海へ直行して宴会を楽しむことだって出来る。しかし今回は旅行気分も大事にしたいということで、二人ともチェックイン開始時間に合わせたスケジュールにして、ほのかの魅力を目一杯楽しむことにした。

ほのかからは送迎車が出ており、お願いをすれば熱海駅まで迎えにきてもらうことが出来る。ほのかは熱海の歓楽街からは少し離れた場所にあるので、送迎車かタクシーが必須である。歩いて行こうかという話も上がったが、無料で迎えにきてもらえるのでわざわざ使わない手はないということで、素直に送迎を依頼した。時間通りに送迎車が来て、気さくな雰囲気の初老のドライバーさんに乗せされて、坂道をぐんぐんと登っていく。全く、歩かなくて正解だった。

非日常感溢れる空間

Honoka Taiken 3

駅から車で10分ほどで、本日のお宿”離れの宿ほのか”に到着した。ほのかは周囲は住宅街に囲まれており、閑静な雰囲気で隠れ家的な立地となっている。送迎車から降りると、従業員の方々が明るく元気なご挨拶でお出迎えしてくれた。その日は雨が降っていたが、すぐに傘を差し出してくれる気配りも見られて、おもてなしに関してはハイクラス旅館のそれと遜色ない。

チェックインを済まして、お部屋へとご案内される。”離れの宿”という名前の通り、客室も基本的に離れの造りとなっており、気兼ねなくくつろぐことが出来る。部屋へ向かう途中も趣ある純日本庭園が広がっているのに対し、離れは艶やかな赤色で染められており、そのコントラストが非日常感を醸し出していて印象的であった。

そして、ほのかならではの人気の秘密に早速一つ気づいた。それは、男性客しかいないことである。ご家族連れだったり、女子旅などのグループが一切見受けられない。他の旅館だと少なからずそういうお客様のいることが多く、宴会場から二次会へ向かう途中に出くわして冷ややかな目で見られることも少なくない。特に悪いことはしていないのに…。しかしほのかではそういった心配が一切無用で、女性の仲居さんもいるが理解されているので、下心を顔に出して歩いても全く恥ずかしがる必要がない。

露天風呂でのプチハプニング

Honoka Taiken 2

コンパニオン旅行における楽しみの一つは、やはり温泉である。今回わざわざ早めにチェックインした目的でもある。紳士たるもの清潔感が大事である。宴会前に汗臭かったら女の子も幻滅だろう。ひとっ風呂浴びて身体の汚れも心の垢も落とし、クリーンな自分で宴会を楽しむのが大事だ。

ここほのかの温泉はいくつか種類があり、大浴場と露天風呂は勿論、洞窟風呂なんて趣のあるお風呂もある。早速、まだ日も明るいうちに露天風呂へ。露天風呂なのに怪しげなBGMが流れており、風流なのかそうでないのかよくわからない。自分たちの他には一人入っていたが、ここに来るお客さんはほとんどエロ目的なので、連れと一緒に人目を気にせず猥談で盛り上がる。

ところが、ついつい話が盛り上がったついでに違うところも盛り上がってしまって、しかもなかなか引っ込みが付かなくなってしまった。流石にこれは他のお客さんに見られると恥ずかしいので、他の人が風呂から上がるまで待とうとしたが、なかなかこれが出てくれない。流石に我慢の限界でのぼせそうになったので、前かがみになりながら更衣室まで一直線という結局恥ずかしい感じで退散して、連れに爆笑されてしまった…。

いよいよシースルーコンパニオンとご対面

Honoka Taiken 7

身も清めて、いよいよ宴会開始である。宴会は客室とは別の会場で行われるということで、予定時間の3分前には到着した。デキる男は時間厳守である。お膳が既にある程度準備されており、宴会中に仲居さんが入ることはあまり無くて、気兼ねなく宴会が出来たのはポイント高い。出されたお料理は和風の会席料理で、これがなかなか美味しい。どうしてもコンパニオンありきの宴会だと料理の質が落ちることも少なくないが、ほのかはかなりこだわりがあるようだ。

そして宴会開始から30分後、いよいよコンパニオンの登場である。そわそわとして落ち着かない二人が妙な緊張感を作る空間にノックが響く。「失礼します」という一声とともに、艶めかしいメイクの女性2人が入ってきた。二人共、とてもいい。何が良いかというと、今回の連れと自分の好み通りの子が来たからである。これには喜ばざるを得ない。最初から二人共ハイテンションになってしまった。コンパニオン初心者にありがちな失敗が、この入場の時である。見た目悪い子が来た時はともかく、見た目良い子が来た時も、盛大に迎えることが大事である。間違っても、黙って迎えて「あ、来たんですね。どうぞどうぞ」みたいな塩対応された日には女の子も盛り下がってしまう。どんな子が来ても、少し大げさなくらいに歓喜しよう。

ほのかで人気のコンパニオンはシースルーコンパニオンという種類で、いわゆるスーパーコンパニオンとか、ピンクコンパニオンなどのお色気サービスの良い女の子のお仲間である。その名前の通り赤い浴衣は実際スケスケであり、画像を見ただけだとわかりずらいので、その透け透け度合いは実際に現地で体験してみて欲しい。思いの外、興奮するぞ。

こうして遂にはじまったコンパニオン宴会。早速、自分好みの女の子の方と挨拶を交わし、隣に座ってもらいお酌してもらったりお話ししながらご飯を頂く。飯食ってる場合じゃない気もするが、まだ延長したら何時間もこれからある。ただエロいことがしたいだけなら、二次会でじっくりしたらいいのだ。自分が求めているのはあくまでコンパニオンだ。宴会をともに楽しみ、美味い飯と美味い酒を味わうことも忘れてはならない。ということを女の子に言ったら、「最近は減ったけど、とにかくヤレたらいいみたいなお客さんもいるから困る。けど○○さんは紳士的でお話しも面白いから楽しいです!」と喜んでもらえた。まぁ、当然私もあわよくばという気持ちはあるが、それを最初から出していては女の子も逃げてしまうので気をつけないといけない。

ところで、「離れの宿ほのか」にはいくつかの宿泊プランがある。スタンダードな2時間のプランから、最初はノーマルコンパニオンで二次会からシースルーコンパニオンに変身するプランなど、色んなタイプのプランがある。今回はシースルーコンパニオン5時間付き宿泊パックで予約した。最初から延長を付けておくと、いちいち延長するかどうか確認しなくていいので気楽だ。また、これまでの経験から最初から延長が付いている方が可愛い女の子が来るような気がしなくもない。

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俺たちだけの二次会

Honoka Taiken 1

あっという間に2時間が終わってしまい、続いて二次会へ突入。今回は人数も少ないので、泊まる部屋にみんなで移動した。夕食でお腹1杯だったので、缶ビールを数本持ち込み菓子をつまみながら、みんなで王様ゲームをはじめた。これはもうラッキースケベのチャンスである。くじ引きといいつつ、勿論細工に抜かりはなく、我々に有利なように物事は進んでいった。ただし、露骨に女の子を狙い撃ちにしたりするのは女の子が勘付いて盛り下がるので、たまに連れと男同士でキスするようなハプニングもあったりするのだ。

ここでまた一つ気づいてしまったのだが、部屋に時計がないのだ。これは、時間を忘れて楽しんで行って欲しいという思いがあるのだろうけど、既に延長に入っている身としてはやはり残り何分残っているのか気になる。そして、23時ごろになるとお風呂に一緒に入れるという噂を聞いていたので楽しみにしていたのだが、肝心の現在時刻がわからなくてずっと焦らされる思いだった。

淫夢の余韻

Honoka Taiken 6

そして待ちに待った混浴タイムが来たのだが、実は女の子たちとお風呂に入ってからの記憶が曖昧でよく覚えていない。確か、一緒にお風呂に入っていちゃいちゃしてから部屋に戻って、お互いにお気に入りの女の子とくっついて、色んなところがくっついていた気がするのだが、気づいたら朝になっていた。はたしてどこまでが現実だったのかはっきりと覚えていないのが残念だ。連れに聞いても、彼自身もあまり覚えていないようで事の顛末はわからないままだった。ただ、延長をした領収書が動かぬ証拠として残っていて、かなり遅い時間まで遊んでいたのは確かだったようだ。

翌朝は健康的な普通の朝食を口にして、ゆっくりと帰り支度をして、9時30分には宿を後にした。帰りも従業員の方々が手厚く送り出してくれて、また来たいと思わせるおもてなしだった。

これにて私のほのか体験談は終わりであるが、実は連れは早速もう2回目を手配していて、すっかりとりこになってしまったようだ。私ももう一度、あの夜の曖昧な記憶が真実だったのか、早く確かめたい。

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交通アクセス

東京から

東京から1時間弱で行くことができる、圧倒的なお手軽感が素晴らしい。在来線利用でも2時間弱、車でも2時間程度で行ける。

◆車  都内 -[東名高速道路と小田原厚木道路:1時間19分]→ 西湘バイパス -[一般道(一部有料区間あり):23分]→ 離れの宿ほのか

◆電車(新幹線)  東京駅 -[東海道新幹線ひかり:48分]→ 熱海駅 -[送迎:10分]→ 離れの宿ほのか

◆電車(在来線)  東京駅 -[JR東海道本線:1時間46分]→ 熱海駅 -[送迎:10分]→ 離れの宿ほのか

名古屋から

名古屋からも、新幹線1本で熱海駅まで行けるのでアクセスしやすい。車でも3時間ほどで行けるので、どちらでもオススメだ。

◆車  市内 -[新東名高速道路:2時間45分]→ 長泉沼津IC -[伊豆縦貫自動車道(無料)、一般道:35分]→ 離れの宿ほのか

◆電車  名古屋駅 -[東海道新幹線ひかり:1時間26分]→ 熱海駅 -[送迎:10分]→ 離れの宿ほのか

札幌から

実は、静岡から遠く離れた札幌市内にもほのかの広告看板が掲載されている。しかし、どんなところか気になってはいるものの、実際に北海道を出てわざわざ行かれた方も少ないのではなかろうか。気になるアクセスを調べてみたところ、一泊二日の旅行も難しくないようだ。

◆飛行機  札幌駅 -[JR快速エアポート:37分]→ 新千歳空港 -[ANA:1時間55分(10:35発 – 12:30着)]→ 富士山静岡空港 -[連絡バス:54分]→ 静岡駅 -[東海道新幹線こだま:38分]→ 熱海駅 -[送迎:10分]→ 離れの宿ほのか

(2018年1月現在のスケジュールとなります)

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