道後温泉でピンクコンパニオン二人を独り占め!ひとり宴会で味わう大人の贅沢体験記
2026年06月16日更新
私は巨乳ギャルも好きだけれど、可愛くて守ってあげたくなるような妹系も大好きです。
そのため、ひとりで宴会を楽しむ場合、どちらのタイプを選ぶべきか悩んでしまいます。タイプの違う女の子を同時に楽しめたら――そんな贅沢な願望を叶えてくれるプランがあることをご存じでしょうか。
今回は、そんな究極の贅沢を求めてピンクコンパニオン宴会を開催。舞台に選んだのは、日本三古湯のひとつに数えられる歴史ある名湯、道後温泉。格式ある高級旅館、こだわりの料理、そして特別な宴会プラン。普段では味わえない非日常の時間を思う存分楽しんできました。どんな夜を過ごすことができたのか、ご報告させて頂きます。
昨年のボーナスで購入した株が大当たりして一攫千金
40代後半になった私は、最近になって真剣に老後資金について考えるようになりました。そこで昨年12月、NISAを利用して人生で初めて株式投資に挑戦。SNSなどで情報収集を重ね、使う予定のなかったボーナスを半導体関連銘柄に全額投資してみたのです。
短期的な上げ下げはあったものの、結果的には大きく上昇。おかげで懐に余裕ができました。高所得者ではない私にとって、その利益は決して小さな金額ではありません。
しかし、大金を手にすると人間というものは不思議なもので、真っ先に思い浮かぶのは堅実な資産形成ではなく、欲望を満たす使い道でした。
「老後資金も大切だけど、今を楽しむことだって大事だ」
「せっかくならピンクコンパニオン宴会で豪遊してみたい」
「この利益があれば贅沢な一夜を過ごせる!」
そんな考えが頭の中を巡った結果、「老後資金は次のボーナスでまた積み立てればいい」という、なんとも都合のいい結論にたどり着きました。
全額使って豪遊するのも悪くない!ずっと仕事を頑張ってきた自分へのご褒美です。
せっかくなら温泉そのものにもこだわりたいので、行き先に選んだのは、日本三古湯の一つとして知られる愛媛県の道後温泉。
早速、宴会ネットへ電話をかけ、ピンクコンパニオン宴会を予約。
「道後温泉のピンクコンパニオン宴会を1名分予約したいです。」
「かしこまりました。女の子のご希望は?」
「年齢は20代後半で、身長160cmくらいの巨乳ギャルが好みです」
「はい、お客様のご要望に沿う女の子を手配させていただきます」
「あ、待って、やっぱり小柄で可愛い妹系の女の子!」
実は予約直前までギャルと妹系で迷っていた私。悩んだあげくギャル指名を決意したものの、電話中に迷いが生じました。どうしても女の子のタイプを絞れません。この気持ちを察した宴会ネットの担当者が、特別なプランを提案してくれたのです。
「女の子のタイプでお悩みの方には、ひとり宴会で二人の女の子を呼べるプランもご提案可能です」
「それじゃあ、ギャルと妹系の女の子二人をお願いします!」
「お部屋やお料理のご希望はございますか?」
「客室露天風呂付きの最上級客室で、料理もランクアップしてほしいです」
そんなやり取りを経て、宴会2時間+延長6時間コースの予約が無事完了。当初は1:1のピンクコンパニオン宴会を想定していましたが、今の私はお金に余裕があるため1:2のプランを選択。女の子だけでなく宿や料理にもこだわりました。
予約を終えた頃には、旅行への期待で胸がいっぱい。頭の中ではすでに、究極の贅沢が詰め込まれた温泉旅行が始まっていました。
欲望を胸に道後温泉に向けて出発
道後温泉へは新幹線と特急電車を乗り継いで行くこともできますが、移動時間を少しでも短縮したかった私は飛行機を選択しました。大阪の伊丹空港から松山空港までは約50分。到着後、まずは以前から気になっていた「蛇口からみかんジュース」を一杯いただきます。テレビでは何度も見たことがありましたが、実際に体験すると想像以上に楽しく、「愛媛に来たんだな」と実感が湧いてきました。
満足した私は、そのままタクシーで道後温泉へ向かいます。
チェックインまで時間があったため、まずは道後温泉街のシンボルとも言える道後温泉本館を訪れました。本館の屋上にある振鷺閣(しんろかく)にはシラサギの姿があります。道後温泉は、足に傷を負ったシラサギが温泉で傷を癒やし、その後元気に飛び立ったことから発見されたという伝説が残る温泉地です。
木造3層楼の美しい建物は、まるで明治時代へタイムスリップしたかのような雰囲気。映画『千と千尋の神隠し』に登場する「油屋」のモデルとも言われており、実際に眺めてみると屋根の造りや全体の佇まいにどこか共通するものを感じました。
今回は気ままなひとり旅。誰にも気を遣う必要がなく、全て自分のペースで行動できます。道後温泉ハイカラ通りをのんびり散策し、昭和レトロな雰囲気が漂う「だがし屋ちゃりんこ 道後温泉店」にも立ち寄りました。昔懐かしい駄菓子や店内の空気感に触れていると、自然と子供の頃の記憶がよみがえります。
こうした都会ではなかなか出会えない風景こそが、道後温泉の大きな魅力なのかもしれません。
……とはいえ、私の頭の片隅には今夜のピンクコンパニオン宴会のことがちらついていました。すれ違う観光客を見ながら、心の中で「今夜は贅沢なちゃんぽんコースを満喫するんだぞ」と密かに優越感に浸ります。
温泉街の風情を味わいながらも、夜への期待は高まるばかり。こんなにも心に余裕を持って楽しめる旅行は、人生で初めてかもしれません。
高級旅館に足を踏み入れ現実逃避
今日は高級旅館の最上級客室を予約しています。足を踏み入れた瞬間、世界が変わりました。重厚感のある門構えに手入れの行き届いた日本庭園。落ち着いた照明に照らされた建物は、まるで高級料亭のような風格を漂わせています。
「こんな豪華な旅館があったのか……」
思わず心の中で呟いてしまいました。
そして、仲居さんに案内されて部屋の扉を開けた瞬間、思わず「おおっ」と声が漏れました。広々とした和室には上質な畳の香りが漂い、大きな窓の向こうには道後の街並みが一望できます。都会のホテルでは味わえない静寂に包まれ、到着したばかりにもかかわらず心が落ち着いていくのを感じました。
テーブルには季節のお茶菓子が用意され、床の間や調度品からも老舗旅館ならではの品格が伝わってきます。座椅子に腰を下ろしてひと息つくと、日々の仕事や人間関係のストレスが少しずつ消えていくようでした。
「今日は温泉に浸かって、美味しい料理を食べて、思い切り羽を伸ばそう」
そんな贅沢な時間が約束された空間を前に、自然と笑みがこぼれます。旅館に到着しただけなのに、すでに今回の旅は成功だったと確信しました。
道後温泉でコンディションを整える
部屋で一息ついた私は、さっそく大浴場へ向かいました。湯気の向こうに広がる露天風呂へ足を踏み入れると、道後のやわらかな風が頬を撫でます。ゆっくりと湯に身を沈めた瞬間、思わず「これは気持ちいい……」と声が漏れました。
日本三古湯のひとつに数えられる道後温泉は、3000年ともいわれる歴史を持つ名湯です。そのお湯は驚くほどなめらかで肌当たりが優しく、まるで体全体を柔らかなベールで包み込まれているような感覚。長時間の移動で溜まった疲労がじんわりとほぐれ、日頃のストレスまで湯の中に溶け出していくようでした。
露天風呂からは、美しく手入れされた日本庭園と趣ある建物の屋根瓦を一望。夕暮れの空がゆっくりと茜色に染まり、庭園の灯りが幻想的な雰囲気を演出しています。耳を澄ませば聞こえるのは風に揺れる木々の音だけ。高級旅館ならではの静寂と贅沢な景色に、時間が経つのを忘れて見入ってしまいました。
十分に温まった私は湯上がり処で冷たい水を一杯。鏡に映る顔色は明るくなり、肌はしっとりすべすべ。心も体も見違えるほど軽くなっています。
温泉で英気を養い、身だしなみも整ったところで準備は万端。道後温泉の名湯でリフレッシュした私は、今夜の宴会を思い切り楽しむためのコンディションを完璧に整えたのでした。
二人の女の子を独占!ちゃんぽんコース宴会の開幕
過去一可愛い女の子たちの登場に絶句
温泉を満喫した私は、少し浮かれた気分のまま部屋へ戻りました。窓際の椅子に腰掛け、庭園を眺めながら冷えたビールをひと口。火照った体に心地よく染み渡ります。誰にも邪魔されない、ひとり旅ならではの贅沢な時間です。
そうしているうちに、いよいよ宴会の時間が近づいてきました。
仲居さんたちが座卓にランチョンマットを敷き、手際よく夕食の準備を進めていきます。並べられた料理はどれも美しく、まるで高級料亭に訪れたかのような豪華さ。思わず言葉を失ってしまいました。
今夜は女の子たちの食事も用意しているため、まずは到着を待つことにします。どんな女の子がやって来るのだろう――そんなことを考えているだけで自然と気持ちが高まってきました。
そして時間通りにやってきた女の子たち。
「こんばんは~!」
明るく元気なギャル系の女の子と、思わず守ってあげたくなるような妹系の女の子が姿を見せました。ルックスは2人とも女優レベルです。さらに緩く着た浴衣でもハッキリ分かるエロボディ。またもや絶句してしまいました。
「本当に予約した女の子たち?」
「そうですよ~」
「もう1回聞くけど、部屋を間違えてないよね?」
「大丈夫ですよ(笑)」
まさかこんな会話から宴会が始まるとは思ってもいませんでした。過去に出会ったピンクコンパニオンの女の子も可愛い子が多かったのですが、今回は次元が違います。国宝級の美女と言っても過言ではない女の子が二人もやってきました。これからどんな夜になるのか――期待と興奮で胸の高鳴りを抑えられませんでした。
【今回のメンバー紹介】
るいさん:金髪ショートカットが似合うEカップ巨乳のギャル
ありすさん:カワイイの王道を突き進む妹系のDカップ巨乳娘
開始早々に訪れた色気ムンムンのご奉仕接客
自己紹介を済ませた後は、右にるいさん、左にありすさんという何とも贅沢な配置で晩酌がスタートしました。るいさんは身長160㎝ほど、ありすさんは身長150㎝ほどなので、目線が異なります。これだけでも、違う女を同時に独り占めしている気分になれました。
せっかくなので二人にも料理を楽しんでもらうことにします。
「料理が冷めたらもったいないので、お二人も食べてください」
「わ~うれしい!」
満面の笑みで喜ぶ姿を見ていると、こちらまで嬉しくなりました。こんな豪華な料理を味わう機会は滅多にありません。私もこの時ばかりはスケベなことを忘れ、食事に全集中します。
小さな宝石箱のように美しく盛り付けられた前菜を楽しんだ後は、愛媛らしく柑橘を搾った酢の物に箸を伸ばしました。優しい旨みと爽やかな酸味が口いっぱいに広がります。
そして、この日の主役は瀬戸内海の恵みをふんだんに使ったお造りでした。
ガラスの大鉢に盛られた鯛やハマチ、イカはどれも透明感があり、思わず見とれてしまう美しさ。一切れ口に運ぶと、ねっとりとした甘みと濃厚な旨みが広がり、新鮮さを実感できます。土鍋炊きの鯛飯も絶品で、思わずおかわりしたくなるほどでした。
「こんな豪華な部屋で、お食事するの初めてかも♪」
女の子たちも大満足の様子です。それでいて接客も一切手を抜きません。グラスが空けばすぐに気付いてお酌をしてくれます。会話も途切れることなく続き、胸元のチラリズムで誘惑する色気ムンムンの時間が始まりました。
「それにしても凄いお部屋ですね」
「そうですね。最上級客室を用意しました」
「もしかして社長さん?」
「いやいや、ただのサラリーマンですよ。たまたま株で儲かっただけです」
「凄い!投資家さんですね!」
初めて株を買っただけなのに、投資家なんて言われると、なんだか本当に成功者になったような気分になります。食事を終えた女の子たちは、再び私の隣に座って腕にしがみつき、おっぱいをギュウギュウに押しつけます。自然と浴衣も開けてブラがチラチラ。短い浴衣の裾をまくり上げてパンツも丸見えに。開始早々に訪れた破廉恥な時間。まだ1次会だというのに、女の子たちは絶景を見せつけてきます。
脱がないエロス全開の中で悪戯し放題
あっという間に女の子たちと打ち解けた私は、性欲のまま大胆な行動に出ました。お酌の際にはがっつり胸元を覗き込み、肩を抱き寄せて恋人気分を満喫します。
「なんかちょっと酔っちゃったみたい」
女の子たちも期待に応えて盛り上げます。胸元をさらに大胆に開けさせ、谷間をみせつけるありすさん。負けじと浴衣の裾をまくり上げてTバックのお尻を丸見えにするるいさん。
「じゃ~、ありすさんのおっぱいツンツンしちゃう♪」
「きゃ~♡」
「るいさんのお尻に頬ずりしちゃおう!」
「やだ~Hなんだから~」
落ち着きのある高級旅館で繰り返される破廉恥な悪戯行為。このギャップがエロティックな雰囲気を盛り上げます。あえて脱がせず、着エロをたっぷり楽しみました。女の子たちもノリノリだったので、触り放題です。むしろ、触ってくれと言わんばかりにおっぱいやお尻を目の前に差し出し、性欲を刺激してくれました。まるで二人は何でもワガママを聞いてくれる彼女のようです。ひとりで二人の女の子にご奉仕して貰えるハーレム状態は、ちゃんぽんコースでしか体験できません。
スケスケのコスプレと淫乱酒の過激な宴会
女の子と触れ合う時間はあっという間に過ぎるものです。2時間が経過し、さらに過激な宴会を求める私の気持ちを察した女の子たちが、ギアを上げてきました。
「じゃ~ん、今日はコスプレを用意してきました」
「お~!セーラー服とメイドある?」
「すご~くHなのがありますよ」
「着替えてほしいなぁ」
なんと、目の前で浴衣を脱いで、ブラも外すうれしいサービス。るいさんはセーラー服姿、ありすさんはメイド姿に大変身。
ギャル×セーラー服、妹系×メイドが織りなす夢の競演に大興奮。2つのコスプレをまとめて眺める贅沢な時間です。
スケスケのコスプレは破壊力が凄くて、思わず何かが硬くなりました。布越しで眺めるおっぱいで、隠していたフェチ心が目覚めます。二人を左右に座らせて、ダイレクトに両手で揉む生乳の感触は、最高としか表現できません。
そしてうれしい提案が。
「今日は特別なお酒も用意してますよ~」
るいさんは、ビール瓶を股に挟んでお酌してくれました。まるで秘部から流れ出す聖水を飲んでいる気分です。
「変な事想像してません?」
「あれ?俺ってこんな変態だったかな?」
三人で大爆笑。こういうお酌は、私も経験しておくべきです。股にビール瓶を挟んで、ありすさんにお酌しようとした瞬間、またもや斜め上をいく接客が!
なんと、私の両足に手をかけてビール瓶を何かに見立てて咥え込み、美味しそうに飲み干します。これはノーハンドで行われるお口のご奉仕そのものです。こういうドッキリをさりげなく行える経験値の高いありすさん。見た目は守ってあげたくなるほど可愛らしいのに、大胆な行動に出るなんて反則です。
もう、これ以上はないと思った私のさらに上をいく二人の接客。ありすさんがメイド服をまくり上げておっぱいポロリ。そしてるいさんが徳利をお股に挟んで谷間に注ぎます。
「さぁ召し上がれ♡」
リアルでは絶対に体験できない谷間酒です。一気に飲み干した後は、乳房から乳首までねっとり舐め回します。
「あっ、あぁ」
「ごめん、変な声出しちゃった♡」
舌を出しておどけるありすさんの可愛さが大爆発。もう十分と感じた私ですが、まだまだ盛り上げる女の子たち。今度はありすさんがるいさんのスカートをまくり上げ、パンツを足首までズラします。そしておっぱいで挟んだ徳利でお股に日本酒を注ぎました。
「賞味期限は漏れ出すまで!どうぞ!」
1度は体験してみたかったワカメ酒。いやらしく揺れる陰毛を眺めて一気に飲み干し、股に顔を突っ込んで最後の一滴まで舐め取りました。1次会や2次会などの締めくくりなんて関係なし。ひたすらピンク一色の宴会が続きます。
VIP対応の数々で現実逃避
究極の混浴!2人の女の子を独り占め
気付けば宴会開始から4時間が経過していました。
しかし、今夜は8時間のロングコース。まだまだ夜はこれからです。それにしても、今日の二人は驚くほど積極的でした。サービスの質が圧倒的に高い。高級旅館の最上級クラスの部屋を用意し、贅沢に二人を招いたことが、やる気に火を付けたのかもしれません。。
「特別なお酒の味はどうでしたか?」
「背徳感が半端ないですね……(笑)」
「まだまだこれからですよ♪」
「今度はどんなサービスが待ってるのかな?」
「こ・ん・よ・く♡」
小悪魔的な笑みを浮かべる女の子たち。るいさん、ありすさんに手を引かれて脱衣所へ移動しました。キスできるほど顔を近づけて、ゆっくり服を脱がされると、何かが反応します。
「あれ?なんか大きくなってないですか?」
「きゃ~、なんか恥ずかしいです」
るいさんは興味津々、ありすさんは恥じらいと異なる反応をみせてくれます。タイプの異なる女の子を二人指名すると、こういう場面でも得した気分に浸れます。
理性が崩壊した私は二人の衣装を脱がせます。ツンと上を向いた巨乳、ぷりんとした桃尻、肌も白くて美しい!二人とも絵に描いたような悩殺エロボディです。
ドキドキしながら客室露天風呂へ移動すると泡まみれの密着洗体が始まりました。前後に陣取りサンドイッチ状態で洗体して貰える幸せを噛みしめます。泡を流した後は、おっぱいで顔を挟んだり、硬いものにお尻を擦りつけたりと、夢のようなVIPサービスが続きました。
そして露天風呂に入ると、二人とも腕にしがみついて甘えてきます。もちろん、手は硬いものを離しません。混浴でこんなにご奉仕して貰ったのははじめてです。何でも許される雰囲気になってきたので、腰を上げてお湯の中から何かを突き出します。
「あ~、ガチガチになってる~」
「どんな味がするのかな?」
るいさんとありすさんの特別なご奉仕が始まりました。タイプの異なる女の子が、同時に責める最高の絶景。細かいことを書くのはやめておきますが、男が期待するサービスを堪能してスッキリできました。
癒やし効果抜群のイチャイチャタイム
お風呂を出た私たちは、体を拭いて生まれたままの姿で部屋に戻ります。歩くだけで上下に揺れる巨乳を眺めると、また何かが反応しました。宴会も終盤に差しかかっていましたが、まだまだ楽しい時間は続きそうです。
「長湯したので喉は渇いていませんか?」
「冷たいビールを用意しますね」
なぜか、るいさんがありすさんにお酌します。どうして?と思った瞬間、ありすさんは口移しでビールを飲ませてくれました。もちろん、るいさんの口移しビールも味わいます。
満足した私を優しく寝かせると、るいさんは膝枕をしてくれました。ありすさんは添い寝して足を絡めてきます。世の中に、こんなイチャイチャタイムが存在したなんて……。うっとりしていると、ありすさんは授乳スタイルで顔におっぱいを押しつけます。
「真面目な人ほど、甘えたい気持ちを隠してるんですよね」
気持ちを完全に見抜かれた私は、素直に甘えます。まるで子供に戻った気分で女の子に身を委ねる至福の時間。Hで過激なサービスもいいですが、こういう癒やしの時間も大好きです。しっかりメリハリを付ける完璧な段取りに驚きを隠せません。私はおっぱいを吸ったり、揉んだりして、癒やし効果抜群のイチャイチャタイムを満喫しました。
今更ですが、るいさんの張りの強いおっぱい、ありすさんの柔乳をじっくり味比べ。こんな遊び方ができるのも、ちゃんぽんコースの特権。2人の女の子をひとり占めする幸せを噛みしめました。
宴会の締めは超VIPなご奉仕タイム
ふと時計を見ると深夜1時を指していました。深夜まで二人の女の子を独占できるちゃんぽんコースは、まさに贅沢の極みです。楽しい会話に美味しい料理、次々と繰り出されるサプライズと混浴のおもてなし。時間の流れを忘れるほど夢中になっていました。18時半から始まった宴会も、いよいよ終盤です。
「今日はこんな豪華なお部屋に招いていただいて、ありがとうございました」
るいさんが笑顔で頭を下げます。
「お料理までご馳走になって、私たちも贅沢な気分を味わえました♪」
ありすさんも嬉しそうな表情を浮かべます。
「こちらこそ、最高の時間をありがとう」
そう返すと、二人は顔を見合わせて意味深な笑みを浮かべます。
「まだ終わりじゃありませんよ♡」
「最後まで楽しんでもらわないと♪」
そう言いながら布団へ移動した二人は、まるで悪戯を思いついた子供のような表情で誘惑。両手を広げて待っています。
ギャル系のるいさんに飛び込むべきか、妹系のありすさんを抱きしめるべきか、一瞬悩みました。タイプが真逆なので、どちらを本命にするかで、この後の展開が変わります。
悩んだあげく、私は二人を同時に抱きしめました。
そして仰向けになると、るいさんが相舐めの体勢で覆い被さります。ありすさんも足元に移動して、二人同時に特別なサービスを提供。その後、二人を腰の上に乗せてとっかえひっかえしながら、何かを出し入れする超VIPなひとときを満喫。これぞまさにハーレム状態です。ギャルらしい勢いのある腰使いで責め立てるるいさん、恥じらいながらも巨乳を激しく揺らすありすさん。対照的な反応がたまりません。
詳しくは書きませんが、現実では体験できない行為の中で、忘れられない思い出を胸に刻みました。
最後は玄関まで見送り、ハグして貰ってちゃんぽんコースの超贅沢な宴会は幕を下ろしました。
独占欲が満たされた愛媛県・道後温泉の夜
はしゃぎすぎた私は、少し朝寝坊をしてしまいました。慌てて身支度を整え、遅めの朝食をいただきます。テーブルには色鮮やかな和朝食がずらり。ふっくら焼き上げられた鰺の干物、優しい味付けのひじき煮、じゃこ天、温泉卵、新鮮なサラダ、湯豆腐、味噌汁など、愛媛らしい食材を取り入れた豪華な内容です。朝食を味わいながら、ふと昨晩の宴会を思い出してしまいました。
最高級旅館の最上級客室を予約し、料理もグレードアップ。さらに女の子二人を招くちゃんぽんコースを体験。超お金持ちのお客様としてVIP待遇して貰えるため、サービスの質は格段に上がりました。
また、タイプの異なる二人の女の子と同時にイチャイチャできる点が最大の魅力です。どちらの女の子を触るべきか悩む時間さえ贅沢に感じました。
今回は宴会2時間+延長6時間というロングコースでしたが、体感的にはあっという間。むしろ「もう終わり?」と感じるほど充実した時間を過ごせて大満足です。総合的に宴会を振り返ったのですが、どんなに粗を探しても見つかりません。あえて付け加えるなら、現実に戻るのが辛すぎたことくらいです。
もし次のボーナスで仕込んだ株が大きく上がったら――老後資金なんて考えず、また同じようにちゃんぽんコースを予約するでしょう。
【総合評価&レビュー】
■エロさ:★★★★★(5/5)
私が考える1つ上のエロさを提供してくれた女の子たち。脱ぐ、触るは当たり前で、コスプレやワカメ酒、混浴などピンクコンパニオン宴会に求める全てを体験できました。さらにラストは布団の中で二人の女の子を交互に抱くハーレム状態に。一生忘れない思い出を作ることができました。こんなにエロい世界は、ちゃんぽんコースでしか味わえません。
■金額:★★★☆☆(3/5)
今回は宿も女の子もこだわり抜きました。ヨーロッパへの海外旅行に行けるほどの金額を一晩で使った計算になります。
しかし、この体験はまさにプライスレス。道後温泉の名湯に癒やされ、高級旅館の豪華な料理を味わい、最上級の客室で二人の女の子から過激なサービスを受ける――。日常では決して味わえない特別な時間がそこにはありました。
■ルックス:★★★★★(5/5)
二人ともタイプは異なるものの、女優レベルの美しさ・可愛さを兼ね備えていました。都会の超高級キャバクラでも滅多に出会えない女の子たちです。顔のパーツ全てが整っており、どの角度から見ても美しさが溢れ出ていました。表情も豊かで、妖艶な色情を感じさせる笑顔に心を奪われました。
■スタイル:★★★★★(5/5)
二人ともスレンダーで巨乳という反則的なエロボディでした。巨乳に目を奪われ、目線を下げれば桃尻に大興奮。無駄なお肉のないメリハリの効いたボディが男を狂わせます。特に印象的だったのは、スケスケのコスプレ姿。くっきりハッキリ浮き出た艶めかしいボディラインを見ると、脱がせるのが勿体ないと感じました。
■年齢:★★★★★(5/5)
20代後半を希望し、理想通りの二人が来てくれました。年齢差を感じさせない自然な会話力と気配りがあり、終始楽しい時間を過ごせました。若くても接客経験は豊富で、宴会の盛り上げ方をしっかり心得ている点も高く評価。見た目は20代でも、接客は百戦錬磨の30代といった感じです。
大阪から道後温泉へのアクセス
移動時間を短縮したい私は、飛行機を利用して道後温泉に行きました。空港からはタクシー、リムジンバスで道後温泉までスムーズに移動できます。飛行機が苦手な方は、瀬戸大橋を渡る車窓を楽しみながら、電車で道後温泉を目指すのもよいでしょう。
●飛行機でのアクセス
大阪(伊丹空港) → 松山空港(約50分)
松山空港 → 道後温泉(リムジンバスまたはタクシーで約30~40分)
●電車でのアクセス
新大阪駅 → 岡山駅(山陽新幹線)
岡山駅 → 松山駅(特急しおかぜ)
松山駅 → 道後温泉駅(伊予鉄道)
●車でのアクセス
大阪 → 神戸淡路鳴門自動車道→ 高松自動車道→ 松山自動車道→松山ICから道後温泉