金沢で密室!過激ピンクコンパニオン居酒屋体験
2026年05月09日更新
石川の香林坊エリアでの1泊2日。
飲み会を兼ねた宴会で外せないのがピンクコンパニオンです。
仲の良い先輩からどこかピンクコンパニオンと遊べるプランを探せと言われたのが発端でした。
宴会コンパニオンって聞いたことはあるけど、正直どういうものなのかは詳しくは知りませんでした。
お酌してくれる程度かな、くらいに思っていました。
今までコンパニオンを呼んだことはあるにしても、会社での旅行なんで幹事がやってくれててどう手配してるのかまでは知らなかったです。
だから、どこに連絡を取っていいのかわからず、まずはしらみ潰しに探してみるしかない!と探してなんとか見つかりました。
結果として、
先輩には大満足してもらい、俺は俺で充実感があり、力を全部出し切ったような体験になりました。
どういう流れで問い合わせをし、料金や当日の流れ、予約をする際の注意点はどういったのがあるのか、わかりやすく解説していきます。
結論として、コンパニオンの見た目や要望重視の人は事前確認が必要でした。
やっぱり男ならコンパニオンは若い子がいいし、肌も柔肌でなめらかな太ももにハリのある胸の子がいいと思うだろう。
希望の子に来てもらおうと思うとそれなりの予算は見ておかいといけないということがわかりました。
幹事体験者プロフィール
先輩と2人での旅行だったから男だけになるくらいならコンパニオンも2人呼ぼうとなった。段取りは俺が担当し、2人の年代は30後半~50代前半くらい。先輩といっても気さくな人でよく冗談もいったり、コンパニオン宴会はたまにやるような人なので、接待でもなく親睦会のようなものでした。
石川というと雪のイメージがありましたが、1月頃はニュースにもなっていましたし、2月に入って2週間ほど経っていたこともあって、雪も溶けていて交通の便も何も問題なく移動ができました。
まずはどこに連絡したらいいのかというところから、ネットで「ピンクコンパニオン 金沢」で検索してみるとたまたまこのサイトを見つけました。「過激」というワードに惹かれ見ていくと、片町でも遊べるとあったので私も体験してみようと計画しました。予算としては事前にネットで見ていた情報を元に1人37,000円程度を想定していました。
予約前に不安だったこと
金沢での利用を検討したときに、最初に気になったのは料金感でした。
ネット上で目安は出ていても基本料金から飲食代や延長でどのくらい変わるのかがわかりにくく全体のイメージを先に確認したかったというのがありました。
個室とはいっても、どんな場所になるのかやどんな感じで進んでいくのかタイミングも確認しておきたいポイントでした。
また、メンバーも俺と先輩で年代の幅もあったので、来てくれるコンパニオンの年齢層だったり雰囲気も合うかも不安要素がありました。
幹事でもあるので当日の進行はどこまでこっちで回す必要があるのかも知っておきたかったです。
会場は最初、金沢駅周辺で探していたのですが、個室である程度広さもありました。
さらに贅沢をいえば金沢の郷土料理が食べられる店であれば尚いいのですがそこまでは要望は叶わないかと思いながら伝えたところ叶えてくれました。
当日の流れ(時系列レビュー)
集合〜開始まで
旅行当日、金沢駅近くにある手配してくれていた某居酒屋でコンパニオンと待ち合わせをしました。
某居酒屋も手配してくれてたので、どこを押さえないといけないのか?個室があるのか?といった面倒な確認も全部してくれてるようなので居酒屋に直接向かうだけでいいのはすごく楽でした。
自分の名前を言えば話が通ってるので、個室に案内されました。
何度か幹事は担当したことがあるんですが、自分で場所を予約したときは、場所の広さや、個室、料理内容とか確認することがいろいろあって開始時間ギリギリになってバタバタしてしまうことがあったんですが、今回は細かいところも全部お願いしていたので余裕を持って会場に到着することができました。幹事として不安だった「集合から開始」もスムーズにできたのは大きいです。
序盤の雰囲気
「本日はお呼びいただきありがとうございます。ことりと言います。よろしくお願いします」
「ななおです。よろしくお願いします」
女の子たちが入ってきました。
席に着いて最初の一杯が揃うまでは、少しかたい空気になるかなと思ってましたが、乾杯して数分すると自然に会話が始まってました。
ことりさんが先輩の隣、ななおさんが俺の隣に座ってくれました。
今日来てくれたコンパニオンたちは、いきなりテンション上げすぎる感じではなく、こちらのペースを見ながら話題を広げてくれてました。
居酒屋はコンパニオンたちの飲み放題も含まれてるため、女の子たちの飲み物も注文して一緒に飲み始めます。2人とも話し上手なので話していて楽しくて時間が経つのが早く感じました。
■ことり
細身でスレンダータイプ。細すぎず程よい感じの肉付きです。パッチリした目がチャームポイント。
ぽってりした唇が色気を増してるのか、座ってるだけなのに色気ムンムンすぎて心拍数があがって止まりませんでした。
■ななお
もう一人は、ウエスト細めでちょーいいカラダをしています。20代だろうとは思ってたけどまさかの今年20歳を迎えたばかりとは…。もちろん肌もツルツルで気持ちがいい。
20歳とは思えない落ち着きがあり、こちらが下ネタを言った時もノリノリで返してくれます。
年上の先輩には落ち着いた受け答えですし、場のバランスも取りやすかったです。
後輩の自分が無理に盛り上げ役に回らなくても自然に盛り上がっていったので序盤の時点で「いい感じに進みそうだな」と安心できました。
中盤の盛り上がり方
宴会半ばにもなってくると最初の緊張はほとんどなくなって先輩たちの表情もかなり和らいでいました。
と同時に「これからお楽しみの時間になるので、飲み物ちょっと多めに注文しておきましょう♡」と笑顔で言われました。
どきっとします。
コンパニオンの子たちは賑やかにするだけではなく、誰が話したがっているか、逆に少し聞き役に回りたいのかを見ながら会話の輪をつないでくれてるようでした。グラスが空きそうなタイミングで自然に声をかけてきてくれてました。
先輩の昔話に付き合ってあげていたり、逆に俺側に入りやすい話題を振ってくれたりと昔から知っていたような、そんな関係に感じる親しみやすさがありました。その気安さが余計に自然と手が動いてしまうのですが女の子は全く気にせず恋人と接してくれるように優しく触れるところから初めてくれました。体に触れるときもちょいちょいエロがあります。自然とあそこを触ったり、触らせたり。
ソファに座ってる先輩の上に裸で跨り、胸を顔にぐいっと近づける。先輩は耐えきれなくなったようにななおちゃんのぷりっぷりのお尻を触る手にぎゅっと力が入ったと思ったら彼女の胸にむしゃぶりつく先輩。
「あんっ」
ななおちゃんが小さくエロい声を出します。
これはたまりません。
ソファーの上で恋人との甘い蜜月のような時間をしばらく過ごしていました。
お互いにテンションも上がり、酒も回ってくると、暑くなってきたのか先輩が「野球拳するぞ~」と言い始めます。
「いいよ♡」
女の子が承諾すると、早速始まります。
「やきゅう~する~なら~」
さほどコンパニオン宴会の経験が浅い先輩ですが、普通に口ずさんでいました。
「あうと!せーふ!よよいのよいっ!」
先輩はパーを出し、ことりちゃんはグー。
先輩の勝ち。
先輩がガッツポーズをしてました。
「負けちゃった~」
と服を脱ぎやすいように女の子が脱ぐポーズをします。
「よいではないか、よいではないか」
とふざける先輩。
「お許しください~」
とふざけた先輩に合わせて対応することりちゃん。ノリが良いです。
先輩も脱がされつつ、最終的には勝って、ことりちゃんを生まれたままの姿にしたのでした。
野球拳でひとしきり遊んだ後は、しばしの休憩タイム。
ソファーに座って歓談タイム。
しかし姿は裸。
野球拳で服を脱がされたそのままの状態で女の子たちもリラックスしています。
ここは天国かと思いました。
今の状態だけみるとまるで乱◯後のようです。
酒がまだ物足りないなと話していると、今度はワカメ酒をやってみてくれることになりました。
実はワカメ酒なるの初体験で何をどうしたらいいのかわからなかったのですが、女の子たちが自分から脱いであらわな姿になり、あそこにビールを注ぐではないですか。
これがワカメ酒…!
「こうた~い♡」
女の子が言うと、今度はこちらの上着を脱がし始めました。
「綺麗に舐めてくれたお礼に、私も舐めてあげる♡」
といって私の胸を舐めてくれます。しかも舌使いがうまく絶妙な吸い加減が気持ち良すぎます。
気分も高まり、こちらも舐めたくなったので攻守交代し、今度はこちらが攻める側にまわります。
女の子は自ら積極的に顔のところに近づいてくれ、「たまごっちしてあげる♡」とのこと。
どういうものかというと、女の子のア◯コに氷をいれて、それを俺の口に「ぽんっ」と出します。
卵を産んでいるような姿からその名がついたそうです。
氷が出てくるのも驚きましたが、それ以前に女の子が顔のところに来てくれるので丸見えです(笑)
別な意味で興奮が止まらなくなりました。その後はしゃ◯り大会のようになっていました。
終盤・締め方
もう2時間経ったのかと思っていたら、まさかの4時間経っていたようです…。信じられない。
宴会に夢中になりすぎていたら4時間経っていたとは……!時間がまったく足りないです。
追加で延長できないか聞いてみたのですが、残念ながら次の予定があるとのこと。
そういえば、問い合わせした時に「延長する可能性があるなら最初から延長付きのロングプランがオススメです」と言われました。
せっかく教えてもらっていたのに…。2時間付けてるし4時間で十分だろうと思ってたけど、実際はまったく時間が足りませんでした。
そこだけが悔やまれます。
コンパニオンに関しては、宴会の終盤に差しかかると、ただ騒ぐだけではなく、みんなとの心地よい一体感がでてきていましたし、野球拳で服を脱がす時にどさくさに紛れて触っても何もいわれないしコンパニオンたちもむしろ積極的というかサービス精神が良い。
別れるのが名残惜しい気持ちを押さえつつ、手を振って2人を見送りました。
宴会が楽しすぎたがゆえに終わりが寂しい気持ちになりましたが、「またお願いしたい」と思える締まりでした。
終了後の感想
宴会が終わった日もその日の話題で盛り上がるくらい満足度は高かったです。
先輩からも「変に気負わず楽しめたからよかった」「雰囲気の作り方も上手で慣れてたな」と接客慣れしている様子が好評だったようで、「話す距離感もちょうどよく気まずさもなかった」と言われたことから、気配りできるコンパニオンがきてくれて大成功です。
良かった点(満足したポイント)
宴会で一番印象的だったのは、先輩の反応が想像以上に良かったことです。宴会が終わってから「段取りよかった」「気まずくならずに最後まで楽しめた」と言ってもらえたんで、後輩幹事としてはほっとしました。コンパニオンについても評判がよかったです。先輩は元々話し上手ではないこともあり、好きな酒の話から振って自然に会話を振って広げていってくれてました。飲み物が空かないかを見つつ空きそうなタイミングで飲み物を追加する気配りもしてくれてました。そのおかげもあって先輩からも反応がよかったので幹事としても助けられました。俺も一緒に楽しんでましたけど。
気になった点 / 事前に確認すべき点
気になったのは会場です。
今回は全体的にスムーズでした。ただ、個室の広さやどういう席の配置になるのかによっては、人数が多いと動きづらくなるのではないかと思いました。社長とか部長とかいるような席であれば余計にあまり動き回らない方がよかったりもするので、席の配置は重要です。今回は人数が少なかったからまったく気にならなかったけど、人数が多いと使いづらいかもです。他にも違うタイプの部屋があるなら別ですけどね。
料金・時間・内容まとめ
この体験が向いている人・向かない人
繁華街からの距離重視、少人数での集まり
温泉重視、大人数でわいわい騒ぎたい人 など
金沢の街中なんで繁華街が近くにあるから、いろんな店に行きたいとか、観光とか食べに行きたいとかあるなら街中は最高ですね。
ただ、ゆっくり過ごしたい、温泉に入りたいという場合は近くにはないからどういう風に過ごしたいかで考えた方がいいと思います。
よくある質問
料金はどれくらい?
延長は当日でも可能?
なぜなら俺みたいになるからです。せっかくいい雰囲気になってさあこれから!って思っていたらまさかの予定時間になっていたということがありました。
追加で延長をしようと思ったら次の予定があるとできず…。俺みたいにならないよう気をつけて。
幹事は何を準備すればいい?
コンパニオンだけでなく、場所の手配もしてくれます。なので後は場所にいくだけでいいので楽ちんです。
自分たちでやりたいゲームがあるのであれば、それを用意しておくくらいは必要です。
年齢層の希望は伝えられる?
宴会ネットはコンパニオン専門らしいので、20代の子はもちろん、お客様の要望に沿ったコンパニオンを準備してくれます。
初めてでも大丈夫?
わからないことがあれば、問い合わせ先のオペレーターに何でも聞いて下さい。
初めて呼ぶという方はそれを伝えてもらえれば、リードしてくれるようなコンパニオンでご用意しますので、スムーズに宴会を楽しめるようにサポートしてくれるので安心です。
まとめ|結論と予約前チェック
今回、金沢で先輩と利用してみた結果は、結論からいえば「気を使いすぎず、場が盛り上がった」ものになりました。
・日付
・人数(自分たちとコンパニオン)
・開始時間
コンパニオンの人たちがちゃんと先輩か後輩かというのもこっちが話してるのを見て把握して対応を変えてるのが流石だと思いました。おかげで幹事としてもうまくいったと思います。当日の流れがどこまで任せておけるかも確認や打ち合わせしておくともっとスムーズにいったかなというところです。でもコンパニオンの手配だけじゃなくて、居酒屋の場所も確保してくれるのは幹事としてこれ以上楽なことはないですね。
初めてでしたが、上々の結果だったんで頼んでよかったです。
今回は居酒屋で利用しましたが、温泉旅館での手配もしてくれてるみたいなんで旅館で泊まりになる場合はまた頼んでみます。