日本列島「色欲」縦断!柏崎のピンクコンパニオン放浪記 新潟県・越後湯沢温泉で美女を逃す失敗談
2026年01月22日更新
友人たちと新潟県へ釣りに行ってきました。もちろん、夜は越後湯沢温泉でピンクコンパニオン宴会♡可愛い女の子も1本釣り!
可愛い女の子と濃密な時間を過ごしたのですが、私は疲労と飲み過ぎで大失敗。女の子のクオリティが高くても、自分のコンディションが整っていなければ、最高の思い出は残せません。皆さんには同じ失敗をして欲しくないので、恥ずかしいのですが今回は失敗談を報告します。
ブリ釣りの後はピンクコンパニオン宴会で反省会
名前:柏崎隆之
年齢:46歳(バツイチ子なし)
住まい:東京都内(1LDK)
職業:飲料メーカー営業(役職:マネージャー)
年収:980万
ピンクコンパニオン宴会歴:21年
年が明けて仕事も始まり、現実へ引き戻された私。1月2日に開催した石和温泉のピンクコンパニオン新年会も、まるで遠い昔の出来事のように感じます。
「また、ピンクコンパニオンの女の子と戯れたい」
そんなことを考えていると、釣り仲間から遠征のお誘いがきました。
「上越沖にブリを釣り行かない?」
「夜はピンクコンパニオン宴会で盛り上がろう」
実は私、ピンクコンパニオンの女の子を引っ掛けるのも好きですが、魚を釣るのも大好きです。いつも釣り仲間5人で釣り船を貸切り、色んな魚を狙っています。
そして夜は毎回、ピンクコンパニオンを呼んだ反省会という名の女遊び。私以外は全員既婚者なので、釣り旅行を言い訳にしてピンクコンパニオンの女の子と密会しています。魚と女の子どっちが本命なのか分からない不謹慎な釣り旅行です。
釣り道具やクーラーボックスを抱えての移動はなかなか骨が折れます。今回は関越・上信越自動車道を使い、車で向かうことにしました。東京を0時に出発して上越市に着いたのは朝の5時。運転は友人に任せきりでしたが、釣りとピンクコンパニオン宴会を楽しめる旅行にテンションが上がり一睡もしていません。
ブリはピンクコンパニオンと違って気まぐれ
着いてすぐに釣り道具を船に積み込み5時半に出船。冬の日本海は風が強く高い波が押し寄せます。港を出たときは良かったのですが、10分も走れば大荒れで遊園地のアトラクション状態。こうなることは想定したので、酔い止めを飲んできました。
釣り場に着いてメタルジグというルアーを落とし、小魚が逃げ惑うように竿でしゃくり続けます。ジギングと呼ばれる一般的な釣り方ですが、とにかく腕が疲れます。営業職の私は力仕事をする機会がほとんどないので、体力が続きません。30cmほどの鯛を釣ってボウズ逃れ。友人は10kgを超える寒ブリを釣り上げました。全員ブリを手にすることはできなかったものの、体力が尽きるまで釣り続けたので悔いはありません。
「ブリはピンクコンパニオンと違って気まぐれだね」
友人が名言を残して釣りは終了。12時に陸に上がって道具片付けます。釣った魚は鮮度を保つため海水と氷に浸してクーラーボックスで保管。東京に帰ったら友人が捌きみんなで山分けです。
越後湯沢温泉はスキーヤーにもおすすめ! 温泉最高
釣りを終えた私たちは、ファミレスで昼食を済ませて越後湯沢温泉を目指しました。車で1時間半移動します。この温泉地は人気の高い「ガーラ湯沢スキー場」からも近いので、昼間はスキー、夜はピンクコンパニオン宴会というプランも立てられます。私は4年前にスキーを楽しんだ後、巨乳で超可愛い女の子とムフフな体験をしました。
今回は宿を変えて高台に位置する和風旅館を選択。2部屋予約したのですが、両方とも2間続きの広い和室でした。机の上にさりげなく置かれた花瓶には椿の花。こういう粋な飾り物は日本人としてうれしい限りです。客室露天風呂も付いており、美しい雪景色を眺められます。
畳の良い香りと暖房の効いた暖かい空間が眠りへと誘います。このままだと間違いなく寝てしまうので、みんなで大浴場へ。開放感溢れる広い大理石風呂が疲れを癒します。釣りで疲労がたまった腕を揉みほぐしながら、ほっと一息。
「どうせなら、女の子に揉みほぐしてもらえば?」
「揉んでもらうより揉む方が好きなんで(笑)」
みんなで笑いながらリラックスできるのは、この後に酒と女に溺れる宴会が待っているためです。
それにしても、越後湯沢温泉の泉質は素晴らしい。弱アルカリ性のやわらかな湯に浸かると、肌がすべすべになります。改めて越後湯沢温泉の魅力を知ることができました。
越後湯沢温泉のピンクコンパニオンはみんな可愛い♡
宴会の時間まで部屋に戻って少し体を休めます。一睡もせず半日釣りをしたので、一気に眠くなりました。座布団を枕にして熟睡。もし、風呂上がりのビールを飲んでいたら宴会どころじゃなかったかもしれません。
全員時間通りに目覚めて宴会場へ向かいました。料理は旬の味を少しずつ盛り込んだ美しい創作会席です。すき焼きの肉が食欲をそそりますが、女の子たちが来るまで我慢します。
そして18時30分、時間通りにピンクコンパニオンの女の子たちがやってきました。
「こんばんは!」
「はじめまして!」
全員が平均点以上。さらに巨乳の女の子が3人という文句なしのメンバーです。4年前に私が越後湯沢温泉を訪れた時よりもレベルが上がっています。
ひまりさん:雑誌から抜け出したかのような巨乳のモデル系美人
のあさん:隠しきれない妖艶な魅力を放つ巨乳娘
そらさん:抜群のルックスと巨乳で心を掴むお姉さん系娘
まなさん:愛嬌抜群!甘え上手な妹系娘
ももさん:笑顔と明るい性格で宴会を盛り上げるギャル系
順番にお酌しながら自己紹介をしてくれました。やはり女の子がいると宴会は盛り上がります。フワッと良い香りが漂ってきて「これぞピンクコンパニオン宴会!」という雰囲気になってきました。
「みんな可愛い~」
「大当たりだ!」
友人たちも鼻の下を伸ばして大喜び。
ちなみに今回は、宴会2時間+4時間の延長プランで申し込んであります。このメンバーを引き当てて、この後の予定があるため延長不可になっていたら、私たちはショックを隠し切れなかったでしょう。
1次会が開幕!密着サービスとエロトークが凄い
色気ムンムン♡目のやり場に困る密着サービス
せっかく美味しい料理が目の前に並んでいるので、女の子たちにも冷める前に食べてもらうことにしました。私のお相手は抜群のルックスと巨乳が魅力的なそらさん。
「あーん」してもらったり、逆に「あーん」し返したりと恋人気分を満喫。サシの入った上質なロースのすき焼きが絶品です。お刺身の中で印象に残ったのは寒ブリ。やはり日本海のブリは一味違います。脂の乗りが抜群で身の締まりも最高。こいつを釣りたかった…。茶碗蒸しもしっかり出汁の味がして料亭のような味わいでした。
食事中も触れ合いを忘れないそらさん。寄りかかるように密着すると、腕には巨乳のポヨンとした感触が伝わります。太ももに手を乗せてきたので、そっと手を握りしめました。食事しながらイチャイチャできるのがピンクコンパニオン宴会の醍醐味。友人たちもみんなメロメロになっていました。
「今日はどんな集まりなんですか?」
「みんな釣り仲間で朝からブリを狙ってきました」
「釣れましたか?」
「残念ながら釣れたのは1人だけです」
友人たちも釣りの話をしていますが、ちゃんと会話のキャッチボールが成り立っています。トーク力の高い女の子たちがいれば、宴会が盛り上がること間違いなし!
もちろん、色っぽいサービスも満点で、胸の谷間をじっくり鑑賞しながらお酒に酔いしれます。
下ネタ全開!釣りの話からセクハラへ
1時間ほどで、女の子たちとの距離も縮まり、密着度はさらにアップ。ボディタッチも増えて徐々に艶やかな宴会へと変わっていきました。隣の友人は、魚の釣り方をももさんに教えています。釣り竿がないので、自分の竿を握って魚の誘い方を教えています。
「こうやって竿をしゃくると魚が食いついてくるんです」
「やってみる?」
ノリのいいギャル系のももさんは、まだ1次会なのにガッツリと竿を掴んで上下に振っています。釣りの話がいつの間にかセクハラに発展。
「魚が掛かったら、こうやって優しくリールを巻きます」
浴衣の上から指でおっぱいに円を描く友人は、セクハラ親父にしか見えません。
「やだ~、あたしが釣れちゃう♡」
周りの友人たちも真似して女の子の1本釣り!今まで何度もこの仲間たちとピンクコンパニオン宴会を開いてきましたが、過去一の盛り上がりです。序盤から飛ばしまくっても、ちゃんとついてくるノリノリな女の子たちに、どんどん期待が膨らんでいきました。
おっぱいの揺れと酒に酔いしれる
ほろ酔い気分になった友人たちは、セクハラ行為がエスカレート。
「魚が釣れるとブルブルって感触が手に伝わります」
友人がひまりさんの巨乳を下から持ち上げて揺らすと、みんな真似をしておっぱいを揺らし始めました。
「いやぁ~ん♡」
弱々しい抵抗でおっぱいを隠されると、見たくなるのが男の性。浴衣を引っ張り谷間を覗き込んだり、顔をうずめたりとやりたい放題の宴会になってしまいました。
「おっぱいをみられるのは恥ずかしいから目隠し~」
顔におっぱいを押し付ける最高の目隠しが、越後湯沢温泉にありました。甘い香りを胸いっぱいに吸い込み、柔らかい感触を顔中で味わいます。女の子をとっかえ引っかえしながら全員のおっぱいをチェック。下着フェチの私は、みんなシースルーのHな下着をつけていることも確認。脱がせたい衝動を必死に抑えます。ここで我慢して2次会に持ち込むことが大事です。ピンクコンパニオンといっても、相手は女の子。ガツガツした男は嫌われるので、今はスキンシップのみを楽しみます。宴会は始まったばかり。これから4時間たっぷり女の子を口説く時間があるので、焦る必要はありません。
おっぱいの揺れとお酒に酔いしれて1次会は閉幕しました。
シースルーのHな下着が乱舞する2次会
野球拳で失敗した私
私の部屋に移動して2次会を楽しむことにします。ここからがピンクコンパニオンの醍醐味を味わえる時間です。宴会場と違って誰も入ってこない密室は、脱いでも恥ずかしい姿をみられる心配はありません。Hなゲームが大好きな私は、野球拳を提案しました。
まずは私が、のあさんと対戦。
「アウト!セーフ!よよいのよい!」
連勝であっという間にシースルー姿まで脱がせました。ブラも外して巨乳が丸見えに。全裸よりもエロティックな光景に男性陣は大興奮。まなさんにも連勝して小ぶりで可愛いおっぱいを目に焼き付けます。
ここで調子に乗りすぎたと反省。野球拳は、男性も負けて脱ぐ方が盛り上がります。女の子に見せつけて恥じらう姿をみることも醍醐味の1つ。ギリギリの攻防が繰り広げられると、自然とみんなのテンションが上がります。
「今日はじゃんけんの神様が降臨してるからバトンタッチするね」
ひまりさんの対戦は友人に任せました。ここから男女の熱い攻防が始まります。脱がされて悔しがる友人たち、勝った喜びを分かち合う女の子たち。はしゃぎ回る可愛さは言葉になりません。最後はみんなパンツ1枚という最高のゲームセットを迎えました。
私があっという間に2人の女の子を脱がしたので、1時間も掛からず終わってしまった野球拳。それでも盛り上げようとしてくれた女の子たちには本当に感謝しています。問題は、浴衣を着ているのが私だけということ。この盛り上がりの中で自ら脱ぐという選択はできません。
どうすべきか迷っていると、そらさんの助け船が。
「あ~、柏崎さんだけ脱いでない~」
「みんなで脱がしちゃえ~」
女の子5人に浴衣を脱がされ、パンツ1枚になった私。本当に助かりました。皆さんも野球拳で調子に乗って私のようにならないよう注意してください。
飲み過ぎて爆弾発言
野球拳を堪能した私たち。みんなパンツ1枚の破廉恥な姿になって、何が起きてもおかしくない状況になってきました。やはり、女の裸をみながら飲むお酒の味は格別です。自然とカップル成立となり、イチャイチャする姿を見せつけ独占欲を満たす時間に始まり。「一夜限りの女」とは、まさにこのこと。私の相手は先ほど助けてくれたそらさんです。
柔らかい生乳の感触が心地よくて眠気を誘います。ここで寝てしまうのは勿体ない!目を覚ますためにとりあえず焼酎を飲むことにしました。
「母さん、焼酎お湯割りで」
正月休みに実家に帰っていたので、つい「母さん」という言葉を口にしてしまいました。この発言にみんな大爆笑。友人たちのツッコミが炸裂します。
「え?もう1回言って」
「マザコンだったの?」
「柏崎の母さんは東京ですよ」
ツッコミが1つ足りません。ここでみんなの目線はひまりさんと友人に向けられました。ひまりさんを抱きしめて、座ったまま爆睡しています。
「5分もしないうちに寝ちゃいましたよ・・・」
爆睡しながらも右手でしっかりおっぱいを掴む性欲の強さにみんな大笑い。そっと手を動かしても、自然とおっぱいを掴みます。
「真のマザコンは、おっぱいを離さないこいつかもな」
せっかく笑いを取れる場所だったのに、爆睡する友人に全部持っていかれました。
人生最高のモテ期到来!混浴確定
楽しい時間はあっという間に過ぎるものです。会社の会議とは大違いです。
しかし、今回は宴会2時間+延長4時間の6時間プラン。まだ3時間以上も一緒に過ごせます。
ただし、仲間同士の宴会ですが女選びは早い者勝ちです。今晩はそらさんの巨乳を独り占めすることにしました。魚釣りと一緒で探りを入れながらチップという餌で誘惑し、一気に釣り上げることが大事。
「さっきは本当に助かりました」
「いえいえ、柏崎さんのためなら♡」
「え!彼女みたいな発言、本当にうれしい」
「あっ・・・なんか恥ずかしいです」
少し頬を染め、照れたように視線を逸らしながらも応じるその素直な反応に、手応えを感じます。いつもなら時間をかけてじっくり口説きますが、今回は今が勝負すべき時です。そっとチップを渡して誘惑してみます。
「思い出作りに背中を流して欲しいな」
「喜んで♡」
「じゃあ、後でお風呂に行きましょう」
「なんか・・・ドキドキしてきました」
釣りも女もタイミングが大事です。時合いを逃さず勝負を決めにいくと良い結果につながります。
モテ期と同時にやってきた悲劇
あとはタイミングを見て、そらさんを客室露天風呂に連れ出すだけ。 でも、ここで迷いが生じました。今連れ込んでスッキリしてしまうと、徹夜明けの私は間違いなく「賢者タイム即寝落ち」のコンボを決めてしまいます。 せっかくの延長戦、残り時間を無駄にするのは勿体ない。
ラスト1時間ギリギリまでなんとか頑張ろうと思い、景気づけに新潟の地酒をもう一杯。ああ、最高だ…と思った時から記憶がありません。次に瞬きをした時、窓の外は明るくなっていました。焦らして楽しむはずが、そのまま宴会の残り3時間を爆睡してしまう大失敗。
私の計画では混浴で手やおっぱいを使った極上のマッサージを楽しみ、湯船の中ではお口のとろける様な快感を堪能。そして布団に入ると腰を振りまくる非現実的な世界でスプラッシュ。
こんな夢のプラチナチケットを飲み過ぎが原因で見逃してしまいました。この喪失感はなんなんでしょうか。前回、石和温泉の新年会でも寝落ちした私。あのときは「残念」と諦めが付いたのですが、今回は自分を慰める言葉すら思いつきません。窓の外を見ると、雪が舞っています。ここは川端康成の小説「雪国」の舞台。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」
私の場合「長い眠りを抜けるとそらさんはいなかった」です。
そういえば「目玉が寒くて、涙が出るわ」という一文もありました。あまりのショックに涙すらでません。
宴会中に3時間も爆睡したということは、半分寝ていたと言うことです。先に寝落ちした友人と違って混浴も確定していたのでショックもデカい。21年目を迎えるピンクコンパニオン人生ですが、このミスは過去一。絶対に忘れることはないでしょう。
越後湯沢温泉コンパニオンは可愛くて巨乳率も高い
調子に乗りすぎた野球拳、女の子に「お母さん」と声を掛ける失態、最後は酔い潰れてしまいハプニングを逃す失敗だらけのピンクコンパニオン宴会となりました。
最後まで元気一杯だった友人3人は、女の子4人を引き連れて別の部屋に移動。疑似ならなんでもありの大乱交を楽しんだ後、1人は露天風呂で2人の女の子と混浴、残りの2人は部屋を分け合いムフフな時間を過ごしたようです。
「客室露天風呂で女の子2人HIT!」
「やっぱり竿は握って貰う方がいいね」
「魚みたいにビクビク反応する姿に興奮した」
楽しげな話を聞かされるたびに、私の胸中は複雑になります。
笑って受け流しながらも、内心では悔しさがじわじわと込み上げてくる悲しい失敗談。あの後そらさんがどうなったのか勇気を出して聞いてみました。
「そらさんは布団の中で最後まで柏崎に寄り添ってたよ」
「彼女みたいな対応は羨ましかったなぁ」
そらさんを友人に横取りされなかったことだけが救いです。少しだけ元気になり次回のピンクコンパニオン宴会では、しっかりお酒をセーブすると心に誓いました。
(でもやっぱり立ち直れないのが本音です・・・)
エロさ:★★★★★(5/5)
ピンクコンパニオン歴21年の私は、脱いだりおっぱいを触るのは当たり前と感じています。今回の女の子たちは、おっぱいをみられて恥じらい、顔に押し付けて目隠しをする破廉恥なサービスをしてくれました。こういう男心をちゃんと理解した女の子は、ワンランク上の興奮を与えてくれます。ただそのやり取りがちょっと長く感じたところは減点。さらに私と1人の友人は睡魔にやられて落ちてしまったことが悔やまれます。残りの3人はムフフな体験を楽しんだそうです。
ノリ:★★★★★(5/5)
1次会から目のやり場に困る密着サービスで宴会を盛り上げてくれました。「あーん」してもらったり、逆に「あーん」し返したりと恋人気分を満喫。2次会ではノリノリの野球拳で場の雰囲気をピンク色に変えてくれました。バカ騒ぎしながらも、しっかり周りをみている女の子たち。私だけ脱いでないという状況に気付き、助け船を出してくれたのは本当にありがたかったです。こういう仕事ができる女の子に出会ったときは、自分も見習わなくてはと感じます。
ルックス:★★★★☆(4/5)
全員が平均点以上で、モデル系美人や妹系、ギャル系など異なるタイプの女の子が揃った点を評価しました。ルックスに関しては厳しい私なので満点をつけていませんが、友人たちは「大当たり」と表現していました。4年前に越後湯沢温泉を訪れた時と比べてレベルは上がっています。全国の温泉地と比較しても充分勝負できる女の子たちです。新潟県は美人が多いといわれていますが、本当にその通り。越後湯沢温泉以外に、赤倉温泉や大湯温泉も訪れたことがあるのですが、やはり美人が多かったです。特に越後湯沢温泉は巨乳でスタイルのよい女の子が多いので、ぜひ1度足を運んでみてください。
スタイル:★★★★★(5/5)
5人中3人が巨乳で、全員がスレンダーな女の子という素晴らしいメンバーが揃いました。シースルーのHな下着を着けていたので、脱がなくても色気満点。肌も綺麗でタトゥーもなく、どんな男性も欲情する魅惑のボディです。おっぱいマニアの私としては、色素沈着のないピンクの乳首を5人分1度にみられて大満足でした。もちろんお尻もぷりんぷりん。思い出すだけでムラムラします。
年齢:★★★★★(5/5)
希望通り20代後半の女の子が揃った点を評価して満点をつけました。若い女の子たちですが、接客は手慣れておりトーク力も高く安心して宴会を任せることができました。非常に経験値が高い女の子だったので、女性経験が少なく奥手な男性でも、ピンクコンパニオン宴会に醍醐味を味わえます。「若いだけの女の子たちだった・・・」という失敗につながる心配はありません。
前回訪れた石和温泉との比較
前回は、大学時代の友人2人を誘って石和温泉でピンクコンパニオン新年会を楽しんできました。酔いつぶれてしまったものの、思い出に残る新年会となり大満足。
せっかくなので今回訪れた越後湯沢温泉の体験と比較してみます。
ピンクコンパニオンのクオリティ|石和温泉の勝ち
ルックスやスタイルに関しては、越後湯沢温泉も石和温泉も同レベルというのが私の評価です。どちらも可愛くて巨乳の女の子を引き当てました。
ただし、Hなノリという点では石和温泉の勝ち。過激なピンクコンパニオン宴会を求めてやってくる人が多いので、みんな芸達者です。性に対する抵抗は一切なく、チップ次第では色んな要望を叶えてくれます。過去に女体盛りで非現実的な宴会を堪能したこともありますし、男性が求めるムフフな体験でスッキリしたことも数えきれないほどあります。今年はワカメ酒で新年を祝いました。過激なサービスを求める方は、石和温泉を選ぶ方がよいでしょう。
客室・温泉の質の楽しみ|越後湯沢温泉の勝ち
越後湯沢温泉も石和温泉も客室のクオリティに大きな差はありません。どちらも値段相応といった感じです。新しさや設備の充実度、部屋の装飾など細かい点をみても差がないというのが私の評価です。
ただし、温泉の質は越後湯沢温泉の勝ちです。開放感溢れる広い大理石風呂に入って疲れを癒す至福の時間を過ごせます。肌がすべすべになる弱アルカリ性の温泉に入ると若返った気分になれます。そのため、ピンクコンパニオン宴会まで、温泉でゆっくり身も心も整えたい方には、越後湯沢温泉がおすすめです。
東京からのアクセス|石和温泉の勝ち
越後湯沢温泉は新幹線で1時間10分、石和温泉は特急かいじで1時間50分。移動時間だけを比較すると越後湯沢温泉の勝ちとなります。
ただし、旅費は石和温泉の方が安いため、気軽に通えるという点では石和温泉の勝ちです。私は特急1本で都会の暮らしを抜け出し、ピンクコンパニオンの女の子と現実逃避できるので、石和温泉をホームグランドにしています。
越後湯沢温泉は旅行気分を満喫したい方におすすめ。新幹線に乗るという特別感が旅気分を盛り上げます。川端康成の小説「雪国」の舞台としても知られており、今でも雪国らしい情緒的な雰囲気が残っています。都会の暮らしに疲れたときは、一人でぷらっと出かけてみるのもよいでしょう。
料理の美味しさ|越後湯沢温泉の勝ち
料理の品数に関しては越後湯沢温泉も石和温泉も大差なく、海の幸・山の幸をバランスよく食べられます。
ただし、味という点では越後湯沢温泉の勝ちです。やはり、日本海の美味しい魚が食べられる点は評価に値します。特に冬場は美味しい寒ブリを食べられるので得した気分に。石和温泉でもブリのお刺身を食べたことがあるのですが、全く別物です。鮮度の違いではなく産地の違いだと考えられます。
よって、お酒に弱く飲むより食事という方は、越後湯沢温泉を選ぶ方がよいでしょう。
このように旅気分を味わいながら温泉に入り、夜は美味しい料理と酒、可愛い女の子との触れ合いを楽しみたい方には、越後湯沢温泉をおすすめします。
東京から気軽に通えて女の子たちとイチャイチャし、ハプニングを求める方は石和温泉を選ぶ方がよいでしょう。
どちらの温泉地も思い出に残る極上のサービスを堪能できます。くれぐれも、私のように飲み過ぎないよう気を付けてください。実は、この文章を書いている今でも彼女に振られたような喪失感を引きずっています(←しつこい!)。
越後湯沢温泉へのアクセス
私たちは、釣り旅行だったので荷物が多く車で越後湯沢温泉を目指しました。新幹線を利用すれば東京から70分ほどで到着します。ピンクコンパニオン宴会だけが目的の方は新幹線を利用した方がよいでしょう。
新幹線/JR上越新幹線越後湯沢駅下車。
車/関越道を新潟方面へ~湯沢IC~越後湯沢駅西口方面、温泉街へ。
新幹線/JR東海道新幹線で東京駅へ JR上越新幹線に乗り換えて越後湯沢駅下車。
車/名神高速道路~北陸道~関越自動車道湯沢IC~越後湯沢駅西口方面、温泉街へ。