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【検証!】コンパニオンは、酔わせたほうがいいのか、酔わせなかったほうがいいのか?

2020年09月07日更新

Docchi

みなさん、おひさしブリーフ! 炭酸飲料水ボーイズ、略して炭酸ボーイズです。覚えてらっしゃいますか? 前回、下記のお題で検証を行ったボーイズです! 以後お見知りおきを!

【検証!】20代コンパニオンと30代コンパニオンはどっちが面白いのか?
https://enkainet.com/feature/id-66400/

さて、今回のお題は、『酔わせたほうがいいのか、酔わせなかったほうがいいのか?』です。もちろん、今回もコンパニオン宴会でのお話でございます。

お酒はあらゆる宴会の場面で欠かせない存在です。もちろん味そのものを愉しむ大人の飲みものではありますが、その場を楽しく時には和ませてくれる潤滑油のような力もあります。ただ、楽しみ方を間違えるとある意味凶器にもなってしまう可能性を秘める諸刃の剣。

お酒の力を上手に活かしてコミュニケーションを図りたいものですが、コンパニオン宴会ではどうなのでしょうか。普通の飲み会と違って宴会を盛り上げることにおいてはプロである彼女たち。しかも、男としてはちょっとエッチな期待もしてしまうもの。

今回はコンパニオン宴会でのお酒の活用として、『コンパニオンを酔わせたほうがいいのか、酔わせなかったほうがいいのか?』をテーマにお届けしたいと思います。

コンパニオンによって楽しみ方も違う?

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宴会ネットをご覧の方はご存知かと思いますが、コンパニオンには種類があります。大別すると2つ。お酌をしてもらいながら楽しくお話してくれるノーマルコンパニオン。ちょっと過激なサービスをしてくれるスーパーコンパニオン。楽しみ方はそれぞれで、状況によってお願いするコンパニオンも違うことかと思いますので、まずはコンパニオンの種類や女の子の特性から考えてみたいと思います。

【スーパーコンパニオンは酔わせた方がいい?】

前回の炭酸ボーイズの宴会は、スーパーコンパニオンの方達と一緒に楽しませて頂きました。スーパーコンパニオンはその名の通りスーパーなサービスも期待できる女の子たち。あんなコトやそんなコトも楽しめるスーパーコンパニオンの宴会では、経験上お酒のち力をガンガン使って酔わせた方が楽しいのではないか? と思いました。

ただ、色々なゲームも楽しめるのですがある意味バカにならないと楽しめない方もいらっしゃるかと思います。まずは男性が積極的に楽しむことが大切です。男児たるもの、酔ってもらう為にはこちらも飲まなければなりません! 合コンではないのです! こちらが飲まずに女性に飲んでもらうなんて魂胆はプロには通用するはありません。その覚悟を持ってのぞむベシです。

ただ、お酒は時に人間を変貌させてしまいます。おしとやかな子がギャル風アゲアゲウーマンになったり、逆もしかず。ともすれば寝てしまう子もいるかもしれません。そうなっては宴会の後のムフフな期待も泡と消えてしまいます。

【ノーマルコンパニオンは酔わせた方がいい?】

ノーマルコンパニオンは前述のとおり、キャバクラのように隣に座って宴会を盛り上げてくれる女の子たち。エッチなサービスはございません! ただ、騒げないという事ではありませんので、みんなでドンチャン騒ぎをしたり、しっぽりと楽しむのもどちらもいいですね。こちらは酔わせても酔わせなくてもどちらでもいいのではないか、と個人的に思います。

【お酒が飲めないコンパニオンもいる】

ごくまれかもしれませんが、お酒が飲めないコンパニオンもいるようです。男でさえ飲めない人達が増えている中、文句は言えないでしょう。まったくお酒が飲めない、というコンパニオンは少ないかもしれませんがお酒が飲める量はひとぞれぞれ。お酒が効果的に作用する人もいればそうでない人もいます。人間ですもの。

スーパーコンパニオンは性質上、酔わせた方がいいのかな?個人的には思っているところではありますが、コンパニオンも麗しき乙女。宴会のプロとは言え酔わせた方がいいとは一概には言い切れなくなってきました。

という事で今回も、我ら炭酸ボーイズが体を張って検証してきます。

実地検証!!!

今回お邪魔したのは熱海の旅館です。有名な風情ある佇まいのお宿。こんなところでもコンパニオンが呼べることにプチ衝撃をうけつつ検証へと移ります!バトルの指標は個々の満足度。宴会の後どうなるか、というところも気になるところですが、どれだけ楽しかったかが最重要ポイントですよね。

ノーマルコンパニオンでも十分楽しめるコンパニオン宴会ですが、エロ視点での満足度もとても気になるところです。ということでコンパニオンは、もちろんスーパーな方々をチョイスさせていただきました!

私『ミツ・野菜ダー』 と同行するのは、酔わせた方がいい派のおなじみ『子・カコーラ氏』と、酔わせなかった方がいい派の新キャラ『オロ波ん氏』。『ペ・プ氏』は仕事の都合で、今回は来ることは叶いませんでした。そんな『ペ・プ氏』 分まで楽しませて頂きましたが結果はいかに! ちなみに今回も実費です。トホホ。

『子・カコーラ氏』は、「酔わせたほうが絶対にエロくなる。エロくなれば楽しくなる」とわけの分からない格言を放っていますし、『オロ波ん氏』は、「紳士たるものお酒の力には頼らん!」と強気です。なんだか、この2人の対決の様相を呈してきましたね。ちなみに私は、流れに応じる派です。ムフフ。

【宴会コンパニオン登場!!】

さてついに時間がやってまりました。お待ちかねのコンパニオンの登場です。3名での予約、まずエントリーNo.1は、

山梨出身のグラマラス美女が登場です。(以下①)たまにわざとじゃないか?と思うタイミングで『~ずら』を混ぜてくるあざとさがカワイイ30代女子。最近おっぱいコンテストなるものがありましたがそのグランプリに輝いた方に似ています。ボディもフェイスも。見た目だけなら酒豪ですね。

エントリーNo.2はえくぼがカワイイ小動物系女子。20代。(以下②)身長が高くないのでグラマラスとは言えないですが元気はつらつで気立てもいいかんじ。近所でカワイイと評判の同級生の妹のような雰囲気。見え隠れするツンデレ感がたまらないです。こちらはお酒は好きだけど強くなさそうなイメージ。

エントリーNo.3はおしとやか系女子。(以下③)整った顔立ちにスラっと伸びた足が素敵なモデルのような方です。こちらも20代。整った顔立ちでありながら親近感のある女子アナのようなイメージでしょうか。この方はしっとり嗜む感じだと勝手に想像します。

3人のお酒の強さ、弱さもさぐりながら、検証していきたいと思います!!

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【それでは宴会開始!】

『子・カコーラ氏』、開演一番①の方を指名して傍らに引き寄せました。ターゲットポイントとしては、やはりといったところでしょうか(笑)。ずるいぞ! 30代だけあって、見た目の印象とは対象的にとても聞き上手の様子。ところどころボディタッチするのも流石というトコロ。さすがスーパー。

少し強引になりつつもお酒をすすめていましたが、予想に反して飲んでいない様子。聞き上手なので『子・カコーラ氏』の方がガンガンお酒が進んでおります。大丈夫でしょうか(笑)。

対する酔わせなかった方がいい派の『オロ波ん氏』。エントリー③のおしとやかモデル系女子に狙いを定めました。こちらも予想通りといったところ。本当に男って単純です。もう少し場を混乱させてほしいものです。

やはりお酒はあまり強くないようで『オロ波ん氏』 とおしとやかモデル系女子はしっぽりと飲んでおります。まるで2人だけの時間が流れているようです。なんだかそれはそれで羨ましくなってきました。

さーて、中立の私は②の動物系女子と楽しく飲んでいました!検証要因として出来る限りフラットに、そう心がけていましたが、その笑顔の破壊力はすさまじいものでした。どんどんお酒がつがれていきます。まずい。。

しかもその②の子がまあまあ飲めることがわかってきました。これは予想外の事態です。そして淡々と喉に通していく光景を見て私達の見立てが間違っていることを1人うれしく悔やんでいました。この子が酒豪だったのか、完全にダークホース。

あれよあれよと延長し……、そしてついにラスト30分、男たちはもはやべろべろで楽しい感情しかない状態でした。こちらがお酒に呑まれております。しかしその呑まれ具合に比例して女の子たちも盛り上がり宴会ゲームも最高潮に。

宴会ゲームではなんと②の子の指揮のもと①と③の子が思わぬはっちゃけを見せ……あ、そんなことまで……。そう思っていた時、なんと怒涛の展開がおこります。

③のおしとやか系女子と酔わせた方がいい派の『子・カコーラ氏』が息のあったアクションでいつの間にかその場にいなくなっていたのです。

ええええええぇぇぇぇぇぇぇ!!!!

私と『オロ波ん氏』。は思わず叫んでしまいました。一番お酒を飲んでいなかった③の子がまさか、と。しかし頭を鈍器で殴られたような衝撃も他の2人と遊んでいると、いつのまにか時空の彼方に消え去っていました。

残された我々は更に延長し、宴会ゲームを思う存分楽しみ時間は終了しました。心の充足感で満たされた我々はお風呂も誘わず、次回もよろしくね!と挨拶し部屋に戻りました。

『子・カコーラ氏』がどうなっていたかは、みなさまのご想像におまかせいたします……。

うーん・・・引き分け!!と思う程楽しい宴会でしたー!

私もお酒は弱い方ではないのですが、つい飲みすぎてしまう程、楽しい時間で我を忘れていました。正直前回よりもエロのキャップが緩まっていました。検証者失格であります。

小動物系女子にしてやられましたが、癒されて楽しませてくれた彼女には感謝しかありません。

消えていった『子・カコーラ氏』も満足気でしたが、『オロ波ん氏』と共にすごした延長時間はこの時間がずっと続けばいいと思うほど楽しいものになりました。私の炭酸が噴火してしまう程の興奮を味わいました。

よって今回は、引き分けとします!

すみません!

男の見立てなどアテにはなりません。ただ、こちらが飲んで盛り上げることでコンパニオンの子たちも盛り上がっていたことは確かです。

余韻を味わいつつ熱海の恐ろしさを心に刻みつけ帰路につきました。

熱海のコンパニオンのみなさん、今度は本当に純粋なプライベートでお邪魔いたします!!(ほぼプライベートなようなものですが)

宜しくお願いします!