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仲間と楽しむ、大人の修学旅行|ピンクコンパニオン宴会

2026年09月14日更新

裸で寝転ぶ男女

40過ぎてから、
修学旅行みたいに仲間と騒ぐ夜が来るとは思わなかった。

しかも今度は、
あの頃には絶対できなかった遊び方で。

おじさん4人組

1人ずつ別々に遊ぶのではなく、
最後まで、同じ部屋で、同じ出来事を笑える夜。

男女でワイワイしている様子

「まだ場所も日程もざっくり」で大丈夫。
まずは相談だけでも。

今年、どうする?

毎年、夏前くらいになるとグループLINEが動く。

「今年どうする?」

大学時代からの仲間5人。
もう全員40を超えた。
昔みたいに毎週会うことはない。

仕事もある。
家庭もある。
住んでいる場所もバラバラ。

おじさん4人

去年は温泉。
その前も温泉。

昼に観光して、旅館に入って、風呂。

18時から飯を食って酒を飲む。
21時くらいになると、

「で、このあとどうする?」

毎年これだ。

考えるおじさん

俺も昔は、それでいいと思っていた。

でも40を過ぎると、不思議なもので。
1人で遊んでも、その瞬間は楽しい。

でも翌朝、何も話すことがない。
欲しかったのは、そこじゃなかった。

「昨日ヤバかったな」って、5人全員で笑える夜だった。

そこで見つけたのが、ピンクコンパニオン宴会。

旅館の宴会場で、美女たちを交えて全員で飲む。

ゲームが始まる。
最初は照れていたヤツが一番騒ぎ始める。

そして宴会場の時間が終わっても、客室で二次会を組めるプランがある。

その瞬間、思った。

男女で宴会

今年はこれにしよう。

幹事の俺がそう決めるまで、ほとんど時間はかからなかった。

居酒屋、キャバクラ、風俗……結局どれも何かが違った

5人で来たのに、夜になると5人じゃなくなる。

いつもの居酒屋

ビールを飲む男2人

酒が進むほど、2人と3人に会話が分かれていく。
新しい出来事が、何も起きない。

━━旅行先まで来て、これか。

キャバクラ

キャバクラ

時間が来れば終了。

「次どうする?」

また相談が始まる。

━━全員で来た意味が薄くなる。

風俗・デリヘル

俺も使ったことはある。
1人で楽しむなら、それはそれでいい。

ただ。

風俗街

翌朝。

「昨日どうだった?」

で終わる。

同じ出来事を見ていないから、全員で笑えるネタにならない。

じゃあ、俺たちが欲しかったものは何だったのか。

答えは単純だった。

5人なら、5人のまま。

最初から最後まで。

誰か1人だけが傍観者にならず、
誰か1人だけが途中で抜ける必要もない。

ツイスターゲームをする男女

俺たちが探していたのは、店じゃなかった。

この遊び方だった。

━━そして、これが4〜6人だと妙にハマる。

男性3人とミニスカートで密着する女性

今年の男旅行を「いつも通り」で終わらせない
何名からでも大丈夫。
まずは行きたいエリアの空き状況だけでも。

当日の流れ

18:00。ここから、いつもの温泉旅行じゃなくなる。

18:00 第1幕・宴会場

風呂から上がって、
浴衣で宴会場へ。

最初はいつもの旅行と同じ。
料理が並んでいる。
瓶ビールを開ける。

「とりあえず乾杯するか」

グラスを合わせる。
まだ普通だ。

浴衣美人4名

コンパニオンが入ってくる。

最初は少しぎこちない。

でも酒を注いでもらいながら話しているうちに、
だんだん距離が縮まる。

誰かが言う。

「なんかゲームやろうよ」
そこから空気が変わる。
お座敷ゲーム!
野球拳!

誰かが勝つ。
誰かが負ける。

普段一番真面目なヤツが、
なぜか一番ムキになる。

「もう一回!」

大声が飛ぶ。
全員が笑う。

乱れた服で密着する男女

気づけば、
会社の役職も年収も立場も関係なくなっている。

大学時代と同じだ。

ただ。

目の前の景色だけは、
大学時代には絶対なかった。

━━あの頃みたいなのに、あの頃より贅沢。

この感覚がクセになる。

19:30 完全にスイッチが入る

最初に、

「俺は見てるだけでいいよ」

なんて言っていたヤツほど、
気づけば全裸で前にいる。

男性の股間に顔をうめる女性

誰かだけが別の席で話し込んでいるわけじゃない。

仲間全員とエロをその場で共有できる楽しさ。

ここが普通の夜遊びと違った。
翌朝のネタが、リアルタイムで増えていく。

21:00 第2幕・客室で「本番」

旅館の宴会場には時間がある。
スタッフが片付け始める。

普通の旅行なら、

「じゃあ部屋戻る?」

「もう一軒行く?」

となる。

ここで毎年、
空気が切れていた。

でも今回は違う。

旅館の廊下を移動する男女

全員で、そのまま部屋へ戻る。

襖を開ける。
広い和室。
布団が敷かれている。

さっきまで宴会場で一緒だったメンバーも、
そのまま同じ部屋へ。

旅館の部屋

くだらない話ほど面白くて。

「もう寝ろよ」

と言いながら誰も寝ない。

でも今はもう学生じゃない。
自分たちで旅館を選べる。
自分たちで酒を頼める。

そして。

学生時代には考えられなかった、
大人だけの非日常がそこにある!

誰かがまた笑い出す。

「お前、宴会場から飛ばしすぎだって(笑)」

「いや、お前もだろ」

テーブルの上には酒。
目の前には美女たち。

裸の男と密着する女性2名

時計を見るヤツはいない。

明日の朝まで、
もう予定もない。

店員の目を気にする必要もない。
次の店を探す必要もない。
タクシーもいらない。

今いる場所が、今夜の遊び場になる。

23:00 非日常すぎるエロのクライマックス!

もう少しでコンパニオンとの楽しい時間も終わり。

最後の最後まで「エロ」を力いっぱい楽しむために、俺は勇気をだして女の子全員を風呂に誘った。

ハーレム混浴体験なんて、今日くらいしかできないだろう。

混浴

風呂でイチャコラが始まり、

「あ~っ・・ん・・」
「もっと・・・」

あちこちで色っぽい声が止まらない。

こちらから誘う前に女の子も興奮したのか

「お風呂上がったら、お布団行こ・・・」
と誘われ勝利を確信した。

ちらっと仲間を見ると、みんなそれぞれうまくやっていた。

ニヤニヤしながらアイコンタクトを取り、そんな時間もまた楽しかった。

胸をわしづかみにされる女性

翌朝、

「……昨日ヤバかったな」

夜が楽しかった、だけじゃない。
翌朝になっても面白い。
帰りの車でも話す。
次に集まった時も話す。

何年か経って、

「あの温泉行った時覚えてる?」

とまた話す。

布団にほぼ裸で寝転ぶ男女5名

金を払ったのは一晩。

でも残るのは、
その一晩の時間だけじゃない。

俺たちが40代になってから作った、
新しい昔話だ。

━━大人になった今だから、作れる夜がある。

予約は、幹事が思っているより簡単

「何をどう頼めばいいか分からない」で大丈夫。

指差し美人

「5人で9月の土曜。関東から行きやすい温泉地」

このくらいから相談スタート。
まだ宿が決まっていなくてもOK。

一番大切なのが「コンパニオンの要望」

・年齢(若い子か熟した女か)
・体型(細身か巨乳か中肉中背か)
・タイプ(ギャルか清楚かSかMか)
・性格(ノリノリ、優しい)

なんでも希望を言うことができる!

宴会写真つき説明画像。

エリアによってはおもしろいオプションがあることもある。

・女体盛り
・20代限定コース
・エロさ過激さランクアップコース
・ハイクラス宿で連れ込み混浴コース

など、ただ旅館とコンパニオンを手配するだけではない。

せっかくの旅行ならば、仲間と一生の思い出を作るために、ハイグレードなオプションをつけることをおすすめする。

グッドマークをする仲良し男性2人組

必要なら宿探しもまとめて相談できる。

━━あとはメンバーに日程を伝えるだけ。

「まだ検討中」でもOK。まず条件だけ伝えてみる。

利用者の声

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初めてだと、ここが気になる【Q&A】

Q. 4人でも呼べる?

はい。
4人はむしろ、今回おすすめしたい人数帯。
全員の顔が見えて、 全員が同じ会話やゲームに入りやすい。
5〜6人も同じ。
「人数が少ないから宴会にならない」ということはない。

 

Q. 料金はいくら?

日程・エリア・人数・利用時間・宿泊内容によって変わる。
4時間マンツーマンで7.5万円くらいで泊まれる宿もある。
今回は「一番安いもの」を探す旅行ではない。
とにかく楽しみたいなら10万円くらい用意できれば間違いない。
詳細はお問い合わせください。

 

Q. 旅館に嫌がられない?

ここは自分たちで勝手に旅館を予約して、当日いきなり呼ぶより事前相談した方がいい。
宴会ネットへ相談すれば、客室二次会を含め、希望する遊び方に対応できるプランを案内してもらえる。
旅館ごとに条件が違うため、予約前に確認しておくのが安心。

 

Q. 初めてで何を話せばいい?

無理に面白いことを言う必要はない。
最初は、
「どこから来たの?」
「この辺よく来る?」
くらいで十分。
酒を飲んで、ゲームが始まれば、自然に会話は増えていく。
むしろ4〜6人なら、誰かが話せば他のメンバーも乗ってくる。
1人で場を持たせる必要はない。

 

Q. どんな流れになる?

今回おすすめしているのは、
宴会場 → 客室二次会の流れ。
まず全員で食事と宴会。
そのまま客室へ移って二次会。
ただし時間や内容はプランによって違うため、予約時に、
「宴会場だけで終わらず、部屋でも二次会をしたい」
と伝えておく。
━━ここまで読んで、ちょっと想像してしまったなら。
たぶん今年は、普通の旅行では物足りない。

 

あと何回、昔の仲間全員で旅行に行けるだろう。

おじさん友達

20代の頃は、
またいつでも会えると思っていた。

でも今は違う。

仕事、家族、親のこともある。
体力だって、いつまでも同じじゃない。

5人全員の予定が合う週末は、思っているより貴重だ。

だったら!

あの旅行はヤバかったな

あの頃みたいに笑う。

あの頃みたいに騒ぐ。

でも。

あの頃にはなかった贅沢がある。

それが、

大人になった俺たちの修学旅行。

途中で解散しない。

最後まで、仲間全員で楽しめる。

翌朝。

温泉に浸かりながら、

「昨日ヤバかったな」

と笑えたら。

もうそれだけで、
今年この旅行を選んだ意味はある。

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