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スキー旅行にオススメの温泉地【ピンクコンパニオン対応】

2018年12月07日更新

Ski

冬らしくなり、今年もスキーのシーズンになってきました。スキー・スノボ旅行の予定をたてている方も多いのではないでしょうか? 男だけのスキー旅行ではゲレンデマジックを期待してナンパ!でも人生うまくいくことばかりではありません。失敗したあとに旅館に戻ってきた時切なくなりますよね・・・。

また「ナンパなんてもってのほか!そんなことできません。。」という優しい殿方も同様に心の奥底では女の子が欲しくなったりするものです。でも自分からガツガツ声をかけずに、田舎で手軽にそんな出会いを作れるのでしょうか。

ハイ!作れます。 そんな時もピンクコンパニオンです! そうド○えもんの秘密道具のように、あなたの夢を叶えてくれるピンクコンパニオンです!!

「え?コンパニオンとピンクコンパニオンって違うの??」と疑問を持った貴方。ピンクコンパニオンは宴会の最高峰になり、スーパーコンパニオンやシースルーコンパニオンと呼ばれることもあります。ともに一夜を過ごせる可能性もあるといいます!!料金も一番高いのですが、その見返りは大きいと感じる男性は多いはずです。一度は体感したい憧れの存在とも言えます。

スキー旅行で夜は疲れて寝ている場合ではありません! 夜は、またひと味も二味も違った新しい恍惚の扉が開けるのです。今回はスキー旅行とそんなピンクコンパニオンが楽しめるスポットをご紹介します。

白い雪と柔肌を滑走したい!

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スキーができる場所は温泉地であることが多く、実はほとんどの温泉地ではコンパニオンが楽しめるって知っていましたか? ゲレンデに行くと町中を探しても、おばちゃんがやっているノスタルジー漂うスナックばかり。それはそれで趣もあるのかもしれませんが、真のユートピアは知られざるところにあったのです。一度実感してしまうと、あまりの楽園ぶりに、知らなければよかったと後悔すらするかもしれません。気をつけてください。しかし、知っている人は、美味しい思いをして、雪山を2倍、否!10倍も密かに楽しみ、そしてむしゃぶり尽くしているのです。なんということでしょう・・・。

紳士たるもの、下半身に溜まったエネルギーを健全に放出することで、次の日のスキー・ボードに備えて、万全なメンタルコンディションを整える必要がありますよね。プロスポーツ選手も体づくりも大事ですが、メンタリティを整えることもとても大切にしていることから、その重要性が明らかです。「気持ち良さ」を通じて、メンタルコンディションを整えるのがデキるオトコの嗜みです。スキーで思いっきり雪と遊んだあとは、旅館で心と体を整えるべく、コンパニオンと遊びましょう。寒い体もあたたまり、夢心地の時間を過ごせるかも知れません。

そしてピンクコンパニオンの何よりのメリットは、雪が降りしきる寒い夜に外に出歩かなくても良いということです。温泉に入って温まったら、宿のお部屋で暖を取っていたいですよね。

コンパニオンは貴方の泊まっている宿に来てくれるので、スキーと温泉と相性がとてもいいとされているのです!これが黄金方程式です。寒い夜の添い寝っていいですよね。貴方もロマンスを掛けてチャレンジしてみませんか?

おすすめ温泉地ご紹介

ピンクコンパニオンが楽しめる温泉地をご紹介していきたいと思います。スキーができてピンクコンパニオンが楽しめる温泉と言っても、それぞれで特色が違います。いくつかとっておきのスポットを厳選しました。有名な場所でも知らなかった小ネタが見つかり、コンパニオンとの会話も盛り上がるかもしれませんね。きっと、あなたに合った温泉が見つかるはずです。

◆ 越後湯沢温泉

開湯800年の歴史をもつ越後湯沢温泉は、ノーベル賞作家川端康成の小説「雪国」の舞台としても知られています。新幹線、車(高速道路)ともにアクセスがよいです。弱アルカリ性の単純泉で、筋肉痛・神経痛・疲労回復などに効果があるといわれています。近年は、外湯めぐり構想のもと、数ケ所の温泉公衆浴場や民間入浴施設が整備され、スキー客などでにぎわっています。

《近くのスキー場》

GALA湯沢スキー場
https://gala.co.jp/winter/index.html

越後湯沢温泉

◆ 妙高高原温泉郷

妙高高原駅に近く、便利の良い温泉街。明治43年の開湯で、共同浴場もあり、多くの人に親しまれています。新潟県妙高高原温泉郷には「妙高の七五三」というものがあります。「7つの温泉地」「5つの泉質」「3つの湯色」で、欲張りな温泉体験ができます。

・7つの温泉:地赤倉温泉、新赤倉温泉、池の平温泉、妙高温泉、杉野沢温泉、燕温泉、関温泉
・5つの泉質:単純温泉、塩化物泉、炭酸水素塩泉、硫酸塩泉、硫黄泉
・3つの湯色:「透明」に加えて「赤」「白」「黒」の3色

《近くのスキー場》

池の平温泉スキー場
https://ikenotaira.info/

妙高高原温泉郷

◆ 蔵王温泉

蔵王温泉は東北の温泉地の中でも、西暦110年開湯と言われ1900年の歴史と伝統を誇る温泉地。神話や伝説になっている古さは、日本有数です。泉質は硫黄泉。温泉本来の成分を感じてもらおうと、多くの施設で源泉100%掛け流しの湯を楽しめることから、温泉好きにはたまらない贅沢な時間を過ごすことができます。国内有数の規模を誇る蔵王温泉スキー場を併設しており、冬季はスキー客などでも賑わっています。

《近くのスキー場》

蔵王温泉スキー場
http://www.zao-ski.or.jp/

蔵王温泉

◆ 芦ノ牧温泉

芦ノ牧温泉は、断崖絶壁に温泉旅館が点在するという温泉郷。ここはかつて千数百年も昔、僧侶によって発見されたという伝承があり、奥まった地形に位置していたことから「幻の温泉郷」と言われた神秘的な歴史があります。また湯治場らしく、温泉も素晴らしいので、日常を離れ、静かに…そしてゆっくり、絶景と温泉を満喫しましょう。

《近くのスキー場》

フェアリーランドかねやまスキー場
http://fairyland-kaneyama.blog.jp/

芦ノ牧温泉

◆ 東山温泉

会津若松市の中心部から車で約10分。湯川沿いに旅館が建ち並び、昔ながらの建物や射的場など情緒漂います。豊臣秀吉や新選組副長土方歳三らが訪れ竹久夢二、与謝野晶子らにも愛された温泉郷です。 近世、松平23万石の城下町として栄えた会津若松。会津武家屋敷や会津藩校日新館など当時の面影を残す建物も多くあります。藩政時代は天寧寺の湯」と呼ばれ湯治場として栄えていました。 今でも豊富な湧出量を誇り、多くの観光客を癒し続けています。

《近くのスキー場》

猪苗代リゾートスキー場
http://grandsunpia-inawashiro.com/

東山温泉

真冬の恋はコンパニオンと

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男子だけのスキー・スノボも楽しいですよね! 誰に遠慮することなく思い思いに練習に励んだり、仲間と昔の悪巧みの話で盛り上がったり、オトコだけの旅も最高です。

・・・でもやっぱり夜は少しだけ寂しくなりますよね。ゲレンデで雪が溶けそうなほどイチャイチャしている熱々なカップルとリフトで同席してしまったり、男女混合の青春と”サカリ”真っ盛りなグループを横目に、宿に帰ると「あー女の子欲しいな・・・」と思うこともあると思います。あるんです。実現できてしまう方法が。

気の知れた仲間と冷え切った疲れた体を癒す温泉と美しい雪景色。昼間の運動でお腹が減った時に食べる美味しいごはんとお酒たち。そして、艶かしい美女・・・。

何という贅沢なひととき何でしょう。殿下はこれ以上何を望むというのでしょうか?いえ、あなたの求めるものは全て、ここにあったのです。今ここを楽しみましょう。貴方が、夜ふとしたタイミングで、このキラーコンテンツを仲間に提案できれば、きっと重宝されるでしょう。

日中は気兼ねない男友達とふざけ合い、夜はそこらのゲレンデにいる女性よりも、レベルの高い遊びができる女性とイチャイチャする。これぞ、完全に「二兎を追うもの二兎を得る!」的なバランスが取れた、次世代の遊び方なのではないでしょうか。

ゲレンデマジックに恋するより、今年の冬はコンパニオンスキー旅行でコンパニオンに恋してみませんか? 美しい横顔、潤んだ瞳に、心地よい会話・・・きっととびきりのドキドキが味わえるはずです。もし何かハプニングがあったとしても「全部、雪の”性”(せい)だー!!」と高らかに声を上げれば、静かに降り積もる雪と一緒に、多少のオチャメごとなら、消えて行くことでしょう。さぁ”白い”恋人になるべく、紳士たちよタチアガレ!