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どピンクよりも楽しい? ほんのりピンクなコンパニオンとは?

2018年02月23日更新

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宴会コンパニオンといって思い浮かぶのは「ピンクコンパニオン」では無いでしょうか。数々の過激でいやらしいシーンが脳裏に浮かぶことでしょう。定番の野球拳や際どい王様ゲーム、ツイスターゲーム、女体◯りにワ◯メ酒、二人羽織・・・。

もちろんコンパニオンの衣装は定番のトップレス。たわわに実った”アレ”を振り乱す女性を目の前に、禁断の果実を噛み締めながら、掌に柔らかな感覚を味わう。コンパニオンを四つん這いにさせながらバックからの鑑賞会、お馬さんごっこ、正面からの抱擁体験・・・それは夢か真か・・・驚くべきことが現場では発生する可能性があります。

でも「そこまで過激なのはなぁー、奥ゆかしさが必要なんだ・・・!!」というも聞こえてきそうです。お任せください!ピンクコンパニオンの他にも乙な楽しみ方が出来るコンパニオンがいるのです。

「えー、でもでも!!何もできないのはちょっと物足りないんだけど・・・」というお気持ちもよーーーく分かります!それもご安心ください! 今回はそんなわがままグルメなあなたに、ノーマルでもピンクでもない、絶妙なバランスのほんのりピンキーなコンパニオンちゃんを紹介します♪

ノーマル?ピンク?どちらでもないコンパニオン

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ノーマルだ、ピンクだ、という話をしていますが、さらっと基本をおさらいしてみましょう!! ノーマルコンパニオンまでは、女性がいる宴会で呼ぶことができます。次にそれぞれのコンパニオンのメインのサービスをご紹介します。

■ ノーマルコンパニオン

ノーマルコンパニオンの主なサービスは、”お酌”や”楽しい会話”となっており、宴会の盛り上げ役になります。女性からみてもお酌の手間が省けてサポーター的な存在としてもご利用いただくことができます。服装もスーツなど落ち着いた格好が多いです。男女混合の接待でも活躍するコンパニオンです。

■ ピンクコンパニオン

ピンクコンパニオンは、スーパーコンパニオンやシースルーコンパニオンと呼ばれることもあります。多くの人が思い浮かべるベタなコンパニオン宴会はこのコンパニオンになるかと思います。前述の通り、過激なエッチでタッチなサービスが可能です。また服を着ているのか着ていないのか分からない(笑)ようなレベルの服装も特徴的です。ちなみに最もお持ち帰りできる確率が高いとも言われています。

ピンクコンパニオンはドエロ、タッチOK! 駆け引きらしい駆け引きは必要なく、そこまでは達することができてしまいます。もしかするとそのイージーさは、猛者には物足りないかもしれません。『THE・コンパニオン宴会』のような酒池肉林&どんちゃん騒ぎは楽しい! でも、どんちゃん騒ぎばかりだと飽きてしまいます。当然、甘いものばかりを食べていると、塩辛いものも食べたくなるのが人間です。そう、緩急がないと人生は物足りないものなのです。人間は欲望深き生き物です。常に安全と危険を求めているのでしょう。

何事も対極にあたる陰と陽の間にも真髄があります。その狭間で思う存分に踊れる人間こそ、酸いも甘いも知った真のオトコとも言えるのではないでしょうか。

そんな時には“ほんのりピンク”なコンパニオンです!ノーマルでもなくピンクでもない、ほどよいエロさを持つコンパニオン。ソフトコンパニオンと呼ばれるケースもあるようですね。ソフトなタッチならOKなんです! 「え??どこまでがソフトなの??」と思った方。いい質問ですね!!(池◯彰風)実は、どこからソフトでどこからがハードなのかは女子の判断に任されています。これ、かなり面白くないですか?? 今の日本ではパッケージ化されたサービスが多い中、あえてのグレー!真っ灰色!!(笑)人は未知のモノに惹かれるのです。そして、安泰の中から請け出して、時に未知の中に自らの力を試したくなるものです。

「これってサービスなの?それとも俺への好意故なのか??」さぁ!めくるめく夜のラビリンスへ参りましょう・・・!!そのドキドキたるや、高校生の時に感じたあの甘酸っぱさのようです(笑)しかも価格はピンクよりも安いときました! ですので、お財布にも優しいというメリットもあります。

ほんのりピンクは乙な味

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どこまでソフトなのかは、女子によるので逆にそれが面白い!OKラインを崩していくのが楽しかったりします。ピンクコンパニオンにような直接的なエロは少ないですが、その分、乙に楽しめます。

つまり”情緒”があるということです。ガードが曖昧な分、そのガードを崩したらいい雰囲気になるのも早いかもしれませんよ?!日本人は情緒を大事にする国民ですよね。昔の天才数学者も「情緒と日本人」という書籍を残されたくらいに、日本人と情緒は切っても切り離せないものでしょう。

だからこそ「このコはビジネスでヤってくれてるんだなー」と思うと、どこか冷めてしまうことも時にあります。手っ取り早くサービスしてもらいたいと思うこともあるので人間って勝手な生き物ですね(笑)。しかし、サービスと真心で行ってくれたことの境目が分からないとなると、萌えること請け合いです!

そして、グレーならではで、本気で口説いてみるというゲーム性も出てきます。仲間と一緒に楽しむなら、誰が一番ディープなフェーズまで達することができたか、勝負しても面白いでしょう。終わった後のオトコ同士での”答え合わせ”を酒の肴にするとかなり2度3度楽しめます。温泉でも入りながら、反省会でもそれはそれで楽しめてしまうのが男というものです。

言わずもがなですが、口説くにしても強引”過ぎ”は、コンパニオンに嫌われてしまうので、気をつけてくださいね。

初心者にも玄人にもオススメ!

ノーマルでもピンクでもない、ほんのりピンクなコンパニオン。初心者も玄人も楽しめる乙なコンパニオン宴会です。初心者には、いきなり刺激的なハードコンパニオンはちょっと気がひけるといった場合、お試し登竜門として、ほんのりピンク系のソフトコンパニオンからトライしてみるのも良いでしょう。

また、「最近、あまり”狩り”をしておらず、女性を口説くのに慣らし運転したいなー」なんていう方にもぴったりな練習相手です(笑)。また、ピンクのどんちゃん騒ぎもいいけど、趣のある女性らしい感じも楽しみたい玄人の方々にもオススメですね!

場所によっては、ギャルからお姉さんまで幅広く、ある程度はコンパニオンタイプを希望することもできるので、素人よりも話が早いです。そして、会話も楽しい♪ ですので、いずれにしてみ素敵な夜になるはずです!

ほんのりピンクなコンパニオンで学んだ所作はきっと、どピンクコンパニオンでもノーマルコンパニオンでも使える生きた知恵となるでしょう。この機会にほんのりピンクなコンパニオン、ぜひ一度体感してみてくださいね♪ きっと、クセになりますよ♪♪

この記事を書いた人

記事ライター:Tomizawa Naoto(トミザワナオト)

業務担当  :カメラマン

入社年   :2016年

趣味    :トライアスロン

コンパニオン歴:2014年頃から、年に2~3回ほど

仕事の姿勢 :出来る限りリアルな宴会の様子を撮影する

メッセージ :お客様に役立つ情報を随時ブログ記事でアップしていきます。

Twitter  :ID:@enkai_net

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