ピンク・スーパーコンパニオン宴会の予約なら宴会ネット

Home»特集記事一覧»猛暑でも行ける!涼しいお勧めの観光先

猛暑でも行ける!涼しいお勧めの観光先

2018年07月31日更新

毎日すさまじい猛暑が続くが、お盆や9月のシルバーウィークを含めて夏季のまとまった休日にどこかに行ってみたい気もする。しかし、行った先で暑さのあまりに身動きできなくなるのも考え物だ。そんな暑さを感じずに過ごせるオススメの行先を案内したい。

水族館

要は、屋根がついていてクーラーが効いていて暑さを凌げられればいいのである。その中で男子の人気が高い行先が水族館である。とは言え、ショボければすぐに全部見てしまい、灼熱地獄となる屋外へ出ることになってしまう。暑さ凌ぎを狙うのであれば、ある程度の規模のある水族館を選んで欲しい。

お勧めする水族館

Mousyo Ikisaki01

美ら海水族館/沖縄県那覇市

新しさとその規模はなかなかのもの。特に映画スクリーンを見ているかのような巨大な水槽は圧巻。悠々と泳いでいる複数のジンベエザメを見ているだけ時間を忘れそう。大水槽を眺めながら飲食ができるカフェもあり、長い時間ゆっくりと過ごせそうです。

美ら海水族館の概要


所在地:〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川424
営業時間:8時30分~18時30分(3~9月期間は20時30分まで営業)
入館料:1,290円
休館日:12月の第一水曜日と、その翌日の木曜日

沖縄の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki02

海遊館/大阪府大阪市

近くにUSJもあり、人気スポットが集まっているということで、日本からのお客様だけでなく、海外からも大勢のお客様が訪れる海遊館。関空や大阪駅など、メインの交通手段からのアクセスもいい点が人気を集める大きい要因の一つになっている。

海遊館の概要


所在地:〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1丁目1-10
営業時間:10時00分~20時00分(月によっては9時30分から営業)
入館料:2,300円
休館日:年中無休

大阪市の宿泊プランを見る

博物館

特定の分野に特化して収集品やや資料などを展示する施設なのですが、これも規模が小さいところを選んでしまうと、短時間で観覧を終えてしまい、次の涼しい施設探しに彷徨うことになってしまう。楽しさのあまり時間を忘れてしまうとか、見たいところがたくさんありすぎると言う博物館を探してみて欲しい。

お勧めする博物館

福井県立恐竜博物館

福井県立恐竜博物館/福井県勝山市

福井県立と書いてあるだけで、福井と言う田舎の博物館と言うイメージを持ちそうなネーミングだが、世界三大恐竜博物館に数えられているだけはあり、展示の質と量共にクオリティが高い。恐竜に興味がなくても、見て回るだけでその日常から離れた世界に引き込まれてしまう。恐竜だけでなく、古代生物や鉱物も展示されているから、かなりの時間をクーラーの効いた館内で過ごせる。また卵型の建物は、黒川紀章設計。そこも見どころポイントです。

福井県立恐竜博物館の概要


所在地:〒911-8601 福井県勝山市村岡町寺尾51-11
営業時間:9時00分~17時00分(月によっては9時30分から営業)
入館料:720円
休館日:第二・第四水曜日(一部例外あり)

最寄りの芦原温泉の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki04

広島平和記念資料館/広島県広島市

夜遊びもできる広島市内。牡蠣や広島焼などの名物も充実していて、滞在中の行き先に困ることはない。その広島の観光スポットの定番が、この広島平和記念資料館だ。なかなか重苦しい気分になりそうだが、めったに広島に行くことがないようであれば、一度は行っておきたい行き先である。

広島平和記念資料館の概要


所在地:〒730-0811 広島県広島市中区中島町1-2
営業時間:8時30分~18時00分(12から2月は17時まで)
入館料:200円
休館日:12月30日・12月31日

広島市の宿泊プランを見る

工場見学

工場見学なんて、子供の遠足で行くところだろう。そういう印象を持っている男子もい少なくないはず。しかしここ最近の工場見学もなかなか凝ってきて、受け入れ側も創意工夫をするなど行けばなかなか楽しめる。

お勧めする工場見学

Mousyo Ikisaki06

カップヌードルミュージアム横浜/神奈川県横浜市

チキンラーメンやカップヌードルを生み出した、「インスタントラーメンの父 安藤百福氏」。彼の研究の足跡やインスタントラーメンの歴史に触れる施設です。館内では、自分のオリジナルのカップヌードルを作ることができたり、ミュージアムショップでは多彩なグッズが販売されており、お土産品として人気があります。

カップヌードルミュージアムの概要


所在地:〒231-0001 神奈川県 横浜市中区新港2丁目3-4
営業時間:10時00分~18時00分(12から2月は17時まで)
入館料:200円
休館日:火曜日(一部例外あり)・年末年始

横浜の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki07

アサヒビール茨城工場/茨城県守谷市

コンパニオン宴会を愛する酒飲みのは堪らないビールの工場見学。原料のホップや大麦が仕込まれて、発酵してビールの状態になるまでの過程を90分ほどのコースで見学できる。最後には、タンブラー三杯までのできたてビールの試飲ができ、つまみまでついてくるから言うことなし!ドライバーはさすがにビールは出してもらえないが、その代わりソフトドリンクが飲み放題なのである。

アサヒビール茨木工場の概要


所在地:〒302-0106 茨城県守谷市緑1丁目1-1
営業時間:9時30分~15時00分の間に見学スタート
入館料:無料
休館日:都度確認必要

最寄りの筑波山温泉の宿泊プランを見る

美術館

美術館の見学と聞けば、気が重くなる人も少なくない。なぜなら、よほどの興味がある人は別として、巨匠と呼ばれる画家の作品を見ても善し悪しがわからないからだ。一枚の絵を見ても「へぇ~、ふ~ん」で終わってしまう。それを退屈だと感じてしまう。しかし、そんな絵画や美術品に興味がない人にも「なかなか楽しく過ごせる」美術館も日本にはいくつかある。凡人でも楽しめる美術館であれば、この炎天下の中でも涼しく快適に旅の時間を過ごせるのだ。

お勧めする美術館

Mousyo Ikisaki08

金沢21世紀美術館/石川県金沢市

プールの仕掛けが有名な美術館。絵画を静かに見て回る。と言う格式ばった肩の凝る美術館ではなく、見て触れて体験できるちょっと型破りな美術館。無料エリアの他に、有料エリアがあるのだが、無料エリアだけでも十分楽しめる。また、美術品を見るだけでなく、ミュージアムショップやレストランも併設されており、涼しい館内でゆったり過ごすことができる点も猛暑にはありがたい。

金沢21世紀美術館の概要


所在地:〒920-8509 石川県金沢市広坂1丁目2-1
営業時間:10時00分~18時00分
入館料:無料(有料ゾーンは、展覧会ごとに別途設定されている)
休館日:月曜日、年末年始

金沢の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki09

足立美術館/島根県安来市

骨董番組でお馴染みの横山大観の作品が多く展示されている美術館。骨董好きの目を養うのにぴったりの美術館。そういった美術品に全く興味が持てない人でも、ここの庭園は一度は見に行って欲しいスポットです。「日本一の庭園」として謳われており、国内だけでなく海外からも注目を浴びています。何もわからない素人でも、見に行けばその庭園の美しさに魅入られてしまう。

足立美術館の概要


所在地:〒692-0064 島根県安来市古川町320
営業時間:9時00分~17時30分(10~3月期間は17時30分まで)
入館料:2,300円
休館日:不定休、都度確認

最寄りの皆生温泉の宿泊プランを見る

最寄りの玉造温泉の宿泊プランを見る

演劇鑑賞

演劇鑑賞と言うと、シェークスピアだとか劇団の公演を思い浮かべそうだ。あるいはオバチャンが熱狂してやまない大衆演劇とか…。しかし、探せば一般男子が行っても、そこそこ楽しめる公演も中にはある。そういったところだと、涼しい上に座ったまま楽しい時間を過ごし、尚且つ弁当まで食べられてしまうナイスな行先となる。

お勧めする演劇鑑賞

Mousyo Ikisaki10

なんばグランド花月/大阪府大阪市

漫才や新喜劇を見て弁当まで食べられると言う、動きたくない人にうってつけの楽チンな観光先だ。新喜劇なら座長によって公演の色も変わってくる。すち子、あいちゃん、茂三、小籔などのそれぞれ独特のキャラクターがあり、登場人物とのからみやお決まりのネタなどは初めて見る人も魅了する。個人的に初心者に勧めたいのは茂三。突発的なアドリブには、出演者の素が見られたり、舞台の仕掛けや、鋭いツッコミなど、軽快な喜劇を時間を忘れて鑑賞できる。

なんばグランド花月の概要


所在地:〒542-0075 大阪府大阪市中央区難波千日前11-11番6号
営業時間:公演により開演時間が設定
鑑賞料:弁当付きで5,500円~、観劇のみで4,200円~
休館日:年中無休

ミナミのピンクコンパニオン宴会プランを見る

鍾乳洞

鍾乳洞内の気温は、一年を通して一定であると言われている。と言うことは、夏は比較的涼しいのである。自然が長い年月をかけて作り出した奇怪な地形を、探検気分で見て回るのはなんともワイルドな気分になるものだ。涼しいところで、ほどほどに体を動かしてみて回るのも、たまにはいいものだ。

お勧めする鍾乳洞

Mousyo Ikisaki11

秋芳洞/山口県美祢市

鍾乳洞に全く興味のない人でも、一度は聞いたことのある「秋芳洞」。日本各地に鍾乳洞はあれど、これほどの規模を誇る鍾乳洞はなかなかない。さすがは特別天然記念物に指定されているだけのことはある。一般の観光客が行くコースの他に、300円を設置された箱に入れて、備え付けられた懐中電灯を手に回るコースも設定されています。一般のコースとは違い、ハシゴを登ったり、中腰で穴をくぐったりと、ちょっとハードルの高いコースなっている。

秋芳洞の概要


所在地:〒754-0511 山口県美祢市秋芳町秋吉秋吉台
営業時間:8時30分~17時30分(12~2月期間は16時30分まで) 
鑑賞料:1,200円
休館日:年中無休

最寄りの長門湯元温泉の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki12

球泉洞/熊本県球磨郡球磨村

人吉急流下りとセットで男子に人気の観光スポット。この鍾乳洞は、一般のコースとは別にヘルメットとヘッドランプを着用して回る探検コースがある。平坦な一般コースと比較して、ハシゴを使用したり、かがみながら通ったりと、アクティブに回れるコースとなっている。コウモリの生息地となっているだけはあり、遭遇率は割と高いです。

球泉洞の概要


所在地:〒869-6205 熊本県球磨郡球磨村大瀬1121
営業時間:9時00分~17時30分(11~3月期間は17時00分まで) 
鑑賞料:1,100円
休館日:年中無休

最寄りの人吉温泉の宿泊プランを見る

鉱山跡

自然が作り出した鍾乳洞とは違い、坑道は人間が作り出したもの。地下深く潜っていくので、トロッコなどに乗って入っていく。それがまた非日常感があって、旅気分を盛り上げてくれる。その先では、金や銅や石炭などを当時ではどのように採掘されていたかを紹介していたりします。女性はあまり好んで行こうとしないから、男同士の旅だからこそ、行ってみるチャンスだ。

お勧めする鉱山見学

Mousyo Ikisaki13

足尾銅山/栃木県日光市

足尾鉱毒事件で教科書にも載っていた足尾銅山。日本で最初の公害とされ、記憶にその名前だけでも残っている人も少なくないはず。今ではその銅山も閉山され、当時の工場などや橋などは、現在廃墟となってしまいマニアが撮影に行くほどです。当時の坑道は、現在では観光できるようになっており、トロッコで入って見学ができる。地下に入れば涼しいから、猛暑には向いている観光先だ。

足尾銅山観光の概要


所在地:〒321-1514 栃木県 日光市足尾町通洞9-2
営業時間:9時00分~16時30分 
鑑賞料:820円
休館日:年中無休

最寄りの鬼怒川温泉の宿泊プランを見る

Mousyo Ikisaki14

鯛生金山/日田市

明治時代に発見された金山で、佐渡島の金山の採掘量を超えたこともある。なかなか近代的な設備もあった様子が見てわかる。ここは廃坑の見学だけではなく、道の駅も併設されており、地元の名物などの土産物の購入ができたり、またアトラクションとして砂金採りが用意されているので、挑戦してみて欲しい。子供がやるものでは?と思いきや、やってみると大人でも熱が入ってしまう。採れた砂金は持ち帰ることができる。

鯛生金山の概要


所在地:〒877-0302 大分県日田市中津江村合瀬3750
営業時間:9時00分~17時00分(12~2月期間は16時30分まで)   
鑑賞料:1,030円
休館日:元旦のみ

最寄りの日田温泉の宿泊プランを見る

展望台

山などにある展望台は暑いけども、タワーなどから眺める景色は、クーラーが効いているから暑さを気にせずに眺められる。眺望だけでなく、カフェやショッピングエリアで過ごすこともでき、猛暑の中を悠々と過ごせる点がいい。

Mousyo Ikisaki15

東京スカイツリー/東京都墨田区

東京タワーもいいが、スカイツリーは行動範囲が広くなっている点が猛暑向きだ。なんせ刺す様な日光を浴びなくていいのだから。展望デッキからは景色を眺めるだけでなく、オフィシャルショップでの買い物やレストランでの食事、カフェコーナーでアルコール類を注文することもできる。高所で飲む一杯はおいしさも増す。そして、高層階から降りるとすみだ水族館や買い物ができるソラマチ、プラネタリウム、郵政博物館があり、時間の過ごし方で困ることはなさそうだ。

東京スカイツリーの概要


所在地:〒131-0045 東京都墨田区押上1丁目1-2
営業時間:8時00分~22時00分 
鑑賞料:1,030円~
休館日:年中無休(臨時休業あり)

東京23区の宴会プランを見る

Mousyo Ikisaki16

あべのハルカス/大阪府大阪市

天王寺の超高層ビルで、大阪市内を一望できる。個人的には近くのコテコテの通天閣が好みだが、無難に過ごせるのはこっちのハルカス300だ。展望デッキではショッピングや飲食ができる。ビル内には近鉄百貨店や美術館が入っている。また、早めに見終わったとしても、近くには先述で述べた通り、通天閣があり、新世界と言う異次元の世界も見ることができる。またスパワールド世界の大温泉や、天王寺動物園もあり、空いた時間を無駄にすることもなさそうだ。

あべのハルカスの概要


所在地:〒545-6016 大阪府 大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43
営業時間:9時00分~22時00分 
鑑賞料:1,500円~
休館日:年中無休

大阪繁華街の宴会プランを見る

猛暑の旅行も行ける!

いかがでしょうか?これだけ暑い日が続けば、旅行に行く気分にはならないかもしれませんが、行先を選べば旅行も可能!温泉でサッパリと汗を流して、キーンと冷えたビールと、おいしい夕食と共に、当社の自慢の宴会コンパニオン達とパーッと盛大に盛り上がって暑さをぶっ飛ばそう!!夏は、コンパニオンが開放的になりやすいから、かなり狙い目だ。

この記事を書いた人

記事ライター:Ishizawa Yuto(イシザワユウト)

業務担当  :カメラマン

入社年   :2010年

趣味    :コンパニオン旅行、風俗巡り

コンパニオン歴:2000年頃から、それから年に3回はコンパニオンと宴会しています。

仕事の姿勢 :エロい女の子大好きなので、リアリティのある現場の生の情報を届けたい。

メッセージ :コンパニオン宴会のエロい楽しみ方をギリギリまで追求していきます!

Twitter  :ID:@enkai_net

イシザワが書いた他の記事はこちら

記事の関連温泉地